株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン(本社:東京都千代田区、取締役社長:谷口奈緒美)は2023年9月に、『稲荷山誠造 明日は晴れか』(香住 泰・著)を含む8点のオーディオブックをaudiobook.jpで配信開始しました。
[画像1: (リンク ») ]
ディスカヴァー人気の8タイトルが配信開始
2023年9月より、ディスカヴァー人気の8タイトルがaudiobook.jpにて配信開始しました。全国の書店員さんが選ぶフィクションの新人賞「本のサナギ賞」で優秀賞を受賞した『稲荷山誠造 明日は晴れか』や、管理職が果たすべき最も重要な役割「問題解決」「部下とのコミュニケーション」「部下育成」の基本を伝える『管理職になったら読む本』など、幅広いジャンルの8タイトルが新たにラインナップに加わります。
<配信タイトル>
『管理職になったら読む本』
(リンク »)
『やる気を引き出し、人を動かす リーダーの現場力』
(リンク »)
『稲荷山誠造 明日は晴れか』
(リンク »)
『「精神科医の禅僧」が教える 心と身体の正しい休め方』
(リンク »)
『老子 あるがままに生きる エッセンシャル版』
(リンク »)
『定年英語 英語が話せなかったサラリーマンがなぜ定年後に同時通訳者になれたのか』
(リンク »)
『言いにくいことが言えるようになる伝え方』
(リンク »)
『医者が教える50代からはじめる老けない人の「脳の習慣」』
(リンク »)
おすすめ書籍をピックアップ!
1.『稲荷山誠造 明日は晴れか』
[画像2: (リンク ») ]
書店員が「世に出したい」作品を選ぶエンタメ小説新人賞「第1回 本のサナギ賞」優秀賞受賞作品
受賞歴多数の著者による笑えて泣けて楽しめる家族小説!
<あらすじ>
関西の金融会社会長、稲荷山誠造(いなりやませいぞう)のもとに、既に縁を切った娘、桃代(ももよ)の息子――すなわち孫の翔(しょう)が訪れ、「お袋がいなくなった」と告げる。
金のことしか頭にない頑固物だが、パワフルな行動力と肝っ玉をもつ誠造(70歳)と、大食いなだけで頼りない翔(19歳)。
かみ合わない爺孫(じじまご)コンビは、桃代を見つけ出すことができるのか!?
【本書のご購入はこちら】
(リンク »)
2.『老子 あるがままに生きる エッセンシャル版』
[画像3: (リンク ») ]
「東大話法」批判の安冨歩教授が五年をかけて取り組んだ渾身の「老子」新訳
斬新な解釈が大反響を呼び、中国語や韓国語にも翻訳された『超訳 論語』。その著者・安冨歩東京大学東洋文化研究所教授が、今度は『老子』に挑みます。
五年の歳月をかけ、数多く存在するテキストの吟味と綿密な解釈とを経たうえで、可能な限りわかりやすく現代語訳したものが本書『老子の教え あるがままに生きる』。
二千数百年前に書かれた『老子』という書物は、具体的な人名や地名がまったく現れない、抽象的な議論に終始した内容であるにもかかわらず、長い年月にわたって東アジアの人々の思考の指針であり続けてきました。
『老子』がこれほど広く深い影響を与えた理由は、その抽象論が、単なる思考の遊戯ではなく、生きるための実践的意味を持っているからです。その言葉を理解するための手掛かりは、本の中にではなく、私たちの生活の中にあります。
【本書のご購入はこちら】
(リンク »)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

[画像1: (リンク ») ]
ディスカヴァー人気の8タイトルが配信開始
2023年9月より、ディスカヴァー人気の8タイトルがaudiobook.jpにて配信開始しました。全国の書店員さんが選ぶフィクションの新人賞「本のサナギ賞」で優秀賞を受賞した『稲荷山誠造 明日は晴れか』や、管理職が果たすべき最も重要な役割「問題解決」「部下とのコミュニケーション」「部下育成」の基本を伝える『管理職になったら読む本』など、幅広いジャンルの8タイトルが新たにラインナップに加わります。
<配信タイトル>
『管理職になったら読む本』
(リンク »)
『やる気を引き出し、人を動かす リーダーの現場力』
(リンク »)
『稲荷山誠造 明日は晴れか』
(リンク »)
『「精神科医の禅僧」が教える 心と身体の正しい休め方』
(リンク »)
『老子 あるがままに生きる エッセンシャル版』
(リンク »)
『定年英語 英語が話せなかったサラリーマンがなぜ定年後に同時通訳者になれたのか』
(リンク »)
『言いにくいことが言えるようになる伝え方』
(リンク »)
『医者が教える50代からはじめる老けない人の「脳の習慣」』
(リンク »)
おすすめ書籍をピックアップ!
1.『稲荷山誠造 明日は晴れか』
[画像2: (リンク ») ]
書店員が「世に出したい」作品を選ぶエンタメ小説新人賞「第1回 本のサナギ賞」優秀賞受賞作品
受賞歴多数の著者による笑えて泣けて楽しめる家族小説!
<あらすじ>
関西の金融会社会長、稲荷山誠造(いなりやませいぞう)のもとに、既に縁を切った娘、桃代(ももよ)の息子――すなわち孫の翔(しょう)が訪れ、「お袋がいなくなった」と告げる。
金のことしか頭にない頑固物だが、パワフルな行動力と肝っ玉をもつ誠造(70歳)と、大食いなだけで頼りない翔(19歳)。
かみ合わない爺孫(じじまご)コンビは、桃代を見つけ出すことができるのか!?
【本書のご購入はこちら】
(リンク »)
2.『老子 あるがままに生きる エッセンシャル版』
[画像3: (リンク ») ]
「東大話法」批判の安冨歩教授が五年をかけて取り組んだ渾身の「老子」新訳
斬新な解釈が大反響を呼び、中国語や韓国語にも翻訳された『超訳 論語』。その著者・安冨歩東京大学東洋文化研究所教授が、今度は『老子』に挑みます。
五年の歳月をかけ、数多く存在するテキストの吟味と綿密な解釈とを経たうえで、可能な限りわかりやすく現代語訳したものが本書『老子の教え あるがままに生きる』。
二千数百年前に書かれた『老子』という書物は、具体的な人名や地名がまったく現れない、抽象的な議論に終始した内容であるにもかかわらず、長い年月にわたって東アジアの人々の思考の指針であり続けてきました。
『老子』がこれほど広く深い影響を与えた理由は、その抽象論が、単なる思考の遊戯ではなく、生きるための実践的意味を持っているからです。その言葉を理解するための手掛かりは、本の中にではなく、私たちの生活の中にあります。
【本書のご購入はこちら】
(リンク »)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

