自治体DXの推進を支援。ネットワークのクラウドシフトと強靭化へのポイントとソリューションを紹介- 第2回地域×Tech【関西】に出展 -

アライドテレシスホールディングス株式会社

From: Digital PR Platform

2023-10-24 11:10


アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 サチエ オオシマ)は、2023年11月15日(水)・16日(木)の日程で開催される第2回地域×Tech【関西】に出展します。


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地域×Tech(地域テック)とは、地方自治体に向けて持続可能な地域づくりのあり方を促進するために設けられた展示会で、自治体DX、自治体ネットワーク強靭化、再生可能エネルギーや防災、観光、SDGsの推進などの技術・サービスを提供する企業が集まり、最新テクノロジーを提案しながら、相談や打ち合わせをする場となっています。第2回地域×Tech【関西】では約50社が出展し、セミナーなども開催されます。

現在、地方では人口減少や少子高齢化、産業空洞化など様々な社会課題に直面しています。令和5年度の国家予算ではデジタル田園都市国家構想交付金として、自治体のデジタル実装の加速化やデジタルの活用による地方創生に資する取組みなどが掲げられています。

これらを背景に、今年5月/8月にも出展した地域×Tech【九州】/【東北】に続き、本展示会でも、自治体DX推進を行っていくうえで欠かせないICT活用や快適なSaaS導入に向けたネットワーク構築のポイントについてご紹介いたします。

αモデルのままコストを抑えつつ、LGWAN接続系からSaaS利用を可能とする独自モデルをはじめ、β/β´モデルの移行を見据えた安全なクラウド接続を実現するセキュリティ対策、庁内はもちろん公衆Wi-Fiとしても安定して利用できる無線LANなど、クラウド活用を見据えた自治体情報ネットワークを実現するソリューションをご紹介いたします。

【開催概要】

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【アライドテレシスが提案するクラウド活用を見据えた自治体情報ネットワーク】


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【出展内容】
【三層分離・クラウド活用を見据えたソリューション】
  - クラウド活用を見据えた自治体情報ネットワークのポイントと独自モデル
  - LGWAN業務端末から安全なSaaS利用
  
【庁内外ネットワークの環境整備】
  - 安全・安定した無線LAN導入(AWC、AWC-CB)
  - ITインフラから新たな価値をも創出(AMF Plus)
  - ネットワークの情報を分析・可視化(Vista Managerシリーズ)

詳細や最新情報は当社ホームページをご覧ください。
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※)出展内容は予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
※)最新の情報は当社ウェブサイトをご覧ください。
※)記載されている商品またはサービスの名称等はアライドテレシスホールディングス株式会社、アライドテレシス株式会社およびグループ各社、ならびに第三者や各社の商標または登録商標です。


<< ニュースリリースに対するお問合せ先>>
アライドテレシス株式会社 マーケティングコミュニケーション部
E-mail: pr_mktg@allied-telesis.co.jp
TEL:03-5437-6042 URL: (リンク »)
アライドテレシス株式会社 東京都品川区西五反田7-21-11第2TOCビル

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