47都道府県の素材を使用したグミが全63種類
11月13日
全国農業協同組合連合会(JA全農)
JA全農は、グループ会社である全国農協食品株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:金子千久)を販売者として、全国各地の特色ある国産果実を使用したご当地グミを「ニッポンエール」のブランドで展開しています。この度、新しく63種類目となる「ニッポンエール 滋賀県産みおしずく苺グミ」を11月13日(月)から発売します。この商品で47都道府県の素材を使用したグミが勢揃いとなります(別紙)。
ニッポンエールグミの発売は2021年9月に21都道県、28商品でスタートしました。使用する果実の多くは加工用の原料として一般流通には向かない規格外品も使用しています。また、新しい品種や普段食べる機会が少なく馴染みのない果実をグミとして商品化することで、その果実の知名度向上をはかり、生鮮での販売強化にも繋げることを目的としています。
全国津々浦々の果実を使用して商品化しているメーカーは少なく、JA全農独自の取り組みとなっており、各販売先から高い評価をいただいております。
J A全農は、今後も「ニッポンエール」を通して、全国の産地・JAと連携した商品開発に取り組んでいきます。
【画像: (リンク ») 】
≪商品ラインナップ≫
【表: (リンク ») 】
≪商品概要≫
【表: (リンク ») 】

11月13日
全国農業協同組合連合会(JA全農)
JA全農は、グループ会社である全国農協食品株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:金子千久)を販売者として、全国各地の特色ある国産果実を使用したご当地グミを「ニッポンエール」のブランドで展開しています。この度、新しく63種類目となる「ニッポンエール 滋賀県産みおしずく苺グミ」を11月13日(月)から発売します。この商品で47都道府県の素材を使用したグミが勢揃いとなります(別紙)。
ニッポンエールグミの発売は2021年9月に21都道県、28商品でスタートしました。使用する果実の多くは加工用の原料として一般流通には向かない規格外品も使用しています。また、新しい品種や普段食べる機会が少なく馴染みのない果実をグミとして商品化することで、その果実の知名度向上をはかり、生鮮での販売強化にも繋げることを目的としています。
全国津々浦々の果実を使用して商品化しているメーカーは少なく、JA全農独自の取り組みとなっており、各販売先から高い評価をいただいております。
J A全農は、今後も「ニッポンエール」を通して、全国の産地・JAと連携した商品開発に取り組んでいきます。
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