【オンライン開催】「第18回デジタル業務改革/BPMフォーラム2023(IT協会主催)」登壇

エル・ティー・エス

From: PR TIMES

2023-12-15 18:46

「脱部門最適!~全体最適な組織運営のポイントとは~」

株式会社エル・ティー・エス(本社:東京都港区、代表取締役社長:樺島 弘明)は、IT協会が主催する「第18回デジタル業務改革/BPMフォーラム2023」に登壇することをお知らせします。



[画像: (リンク ») ]

【開催概要】
配信期間:2023年12月21日(木)10:00 ~ 2024年2月9日(金)17:00(予定)
開催方法:事前収録によるオンラインアーカイブ配信
参加費:無料
主催:公益社団法人企業情報化協会(IT協会)
イベントページ・お申込み: (リンク »)

■後夜祭
各講演についてのご質問やより深い情報の取得など、講演者と参加者をつなぐ場として後夜祭が開催されます。
日時:2024年1月15日(月)15:00 ~ 18:30
会場:東京プリンスホテル本館2階 サンフラワーホール
参加方法:第18回 デジタル業務改革/BPMフォーラム 2023申し込みフォームより、プログラムの参加と同時にお申し込みいただけます。

【セミナー概要】
■テーマ:脱部門最適!~全体最適な組織運営のポイントとは~
ビジネスプロセスマネジメントの中心テーマの一つが、全体最適のビジネスプロセスを実現することです。しかし、限られた領域しか見えない各部門が、個々の努力だけで全体最適を実現することは難しいこともまた現実です。
本来であれば、部門を横断して全体を俯瞰できる立場にある経営者や上級管理職層がより積極的に関与すべきでしょうが、現場から遠いこれらの役割が、効果的な働きをすることもまた簡単ではありません。
今回の講演では、さまざまな事例を通して、個別の部門からの見え方と、経営から見た全体最適の見え方を比較しつつ、なぜ部門最適を越えられないのか、どうすれば全体最適の組織運営を実現できるのかを考えます。

■登壇者
株式会社エル・ティー・エス 執行役員 山本 政樹
アクセンチュアを経てLTSに入社。BPR、システム開発案件におけるビジネスアナリシス、BPOの導入など、ビジネスプロセス変革案件を中心に手掛ける。BPMおよびBAに関する啓蒙・教育活動を実施している。米国PMI認定PMP(Project Management Professional)、TOGAF9(R) Certified、COPC(R) VMO規格 認定コーディネータ、IIBA認定CBAP(Certified Business Analysis Professional)。著書に『サービスサイエンスによる顧客共創型ITビジネス』(共著)、『ProcessVisionary』(共著)、『Business Agility』、『ビジネスプロセスの教科書第2版』。

【株式会社エル・ティー・エスについて】
東京証券取引所 プライム市場(証券コード:6560) URL: (リンク »)
株式会社エル・ティー・エスは、デジタル時代のベストパートナーを目指し、お客様の変革実行能力を高めるためのコンサルティングを主軸としたプロフェッショナルサービスと、IT業界の企業や人材をつなぎ新しいビジネス機会を創出するプラットフォーム事業を運営しています。


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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