ネットマーブル、キム・ビョンギュ副社長を新共同CEOに任命

ネットマーブル

From: PR TIMES

2024-01-11 20:40



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高品質なグローバルゲームの開発およびパブリッシングを行うネットマーブル(本社:韓国ソウル、代表:クォン・ヨンシク/ト・ギウク)は、経営企画担当役員であるキム・ビョンギュ副社長を新共同CEOに指名したことを発表いたします。

同氏は、クォン・ヨンシクCBO(最高事業責任者)とともに共同CEOとしての役割を務めることとなり、3月の株主総会での承認を経て正式に就任いたします。

前共同CEOのト・ギウク氏はCEOを退任し、CFO(最高財務責任者)としての役割に専念する予定です。

新共同CEOの指名を受けた1974年生まれのキム・ビョンギュ副社長は、ソウル大学法学部を卒業後、サムスンC&Tを経て2015年にネットマーブルに入社しました。これまでに、戦略企画、法務、政策、海外系列会社管理など、ネットマーブルカンパニーの全般にわたり多様な業務を担当してきました。

ネットマーブルでは、法務だけでなく海外系列会社の経営や戦略企画にも精通している40代のキム・ビョンギュ新共同CEOが、ネットマーブルの新たな変化と成長に積極的に貢献してくれるものと期待しています。

◆Netmarble Corp.について◆
2000年に韓国で設立されたネットマーブルは、世界中でトップクラスの売上を誇るモバイルゲームの開発およびパブリッシングを行うリーディングカンパニーです。ネットマーブルは、強力なフランチャイズと高い評価を得ているIPホルダーとのコラボレーションを通じてゲーム体験を向上させ、世界中の顧客を楽しませることに努めています。
KabamとSpinX Gamesの親会社であり、Jam CityとHYBE(旧Big Hit Entertainment)の主要株主でもあるネットマーブルは、『リネージュ2 レボリューション』、『マーベル・フューチャーファイト』、『二ノ国:Cross Worlds』、『THE KING OF FIGHTERS ALLSTAR』、『七つの大罪 ~光と闇の交戦~』など、多様なポートフォリオを有しています。この他にも、『PARAGON: THE OVERPRIME』などのPCゲームをリリース予定です。詳細については、 (リンク ») をご覧ください。
日本国内では、ネットマーブルの日本法人であるネットマーブルジャパン株式会社がスマートフォン向けモバイルゲームなどのサービス提供を行っています。詳しい情報は、 (リンク ») をご覧ください。
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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