貿易情報連携プラットフォーム「TradeWaltz(R)︎」を運営する株式会社トレードワルツ(以下:トレードワルツ)が事務局を務める「貿易情報連携効率化・普及に向けたコンソーシアム」(通称:貿易コンソーシアム)の会員企業数が、2024年1月10日に250社へ到達したことをご報告いたします。
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■貿易コンソーシアムの会員企業数が250社到達
トレードワルツは、2021年4月に貿易コンソーシアムを発足しました。同年5月21日に一般公募による入会受付を開始し、2024年1月時点で会員企業数は全250社に到達しました(現在253社)。商社やメーカー、銀行、保険会社、物流会社、ITベンダー、公的機関、海外企業など、貿易業務に関連する様々な業界の企業様にご入会いただいており、貿易課題の解決、貿易DXを目指しながら活動を続けています。
下記にて、前回2023年5月のプレスリリース以降ご加入いただいた新規会員企業、並びに既存会員企業をご紹介いたします。
■<新規会員企業>2023.6.1~2024. 1.10 入会 五十音順・敬称略
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■<既存会員企業>2022.5.31までに入会済・五十音順・敬称略
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■貿易コンソーシアムの活動について
貿易コンソーシアムでは、弊社が提供する貿易情報連携プラットフォーム「TradeWaltz」の機能や、船荷証券電子化の法整備、協業や連携の状況など多岐にわたる情報を会員企業の皆様へご報告している他、各種ワーキンググループ(WG)活動を行っております。
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会員企業様とは、他にも様々な形でコラボレーションの機会をいただいております。
直近では、2022年9月13日-15日にかけて開催された国際物流総合展2023で、日新様のブースで参画(※1)、11月13日に行われたAPEC米国大会付設イベントで、兼松様の商流での実証結果の報告(※2)、また、11月28日は、バイナル様主催の国際TOSSシステム導入ユーザー様によるDXセミナーで登壇(※3)いたしました。
(※1) (リンク »)
(※2) (リンク »)
(※3) (リンク »)
■会員追加募集について
貿易コンソーシアムは、今後も新規会員企業を募集いたします。ご興味ある企業様は後段の「お問い合わせ先」から、お気軽にご連絡ください。(入会審査あり、入会費・年会費なし)
■トレードワルツについて
商号 : 株式会社トレードワルツ
代表者 : 代表取締役社長 小島 裕久
所在地 : 〒100-6036 東京都千代田区霞が関三丁目2番5号霞が関ビルディング36階 WORKSTYLING
設立 : 2020年(令和2年)4月
事業内容: ブロックチェーンを活用した貿易情報連携プラットフォーム「TradeWaltz(注1)」のSaaS(注2)提供
人員数 : フルタイム63名
URL : (リンク »)
株主一覧 : 株式会社NTTデータ / 豊田通商株式会社 /
東京大学協創プラットフォーム開発株式会社/ 住友商事株式会社 /
三菱商事株式会社 / 株式会社TW Link / 東京海上日動火災保険株式会社 /
豊島株式会社 / 株式会社上組 / 株式会社フジトランス コーポレーション /
三井倉庫ホールディングス株式会社 / 株式会社日新 / 株式会社三菱UFJ銀行 /
丸紅株式会社 / 三菱倉庫株式会社 / 損害保険ジャパン株式会社
SDGsへの取組み:弊社サービスは主に8,9,12,13,15,17のテーマについての取り組みを推進しています。
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(注1)「TradeWaltz」は日本国内における株式会社トレードワルツの登録商標です。
その他の商品名、会社名、団体名は、各社の商標または登録商標です。
(注2)Software as a Serviceの略で、ユーザーがインターネット経由で必要なソフトウェア機能を利用する仕組み
本件に関するお問い合わせ先
株式会社トレードワルツ 広報・マーケティング部 担当:染谷、齋藤、松本、須藤、中尾
Email:info@tradewaltz.com
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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