Anyflow Embed、公開API不要で他社SaaSとの連携が可能に

Anyflow

From: PR TIMES

2024-01-16 10:00

~新機能「My Event」をリリース~



[画像1: (リンク ») ]

Anyflow株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:坂本 蓮、以下Anyflow)は、SaaS事業者向けのAPI連携プラットフォーム「Anyflow Embed」の新機能、「My Event」をリリースします。
本機能により、公開APIを持たないSaaS事業者も、他社SaaS製品とのAPI連携を簡単に実現できるようになります。


Anyflow Embedについて: (リンク »)

■ 開発の背景と概要

Anyflow Embedは、自社プロダクトと他社SaaSへのAPI連携を最短1週間で実現するためのAPI連携プラットフォームです。
これまで Anyflow Embed を導入する際には、インターネットからアクセス可能な公開APIが必要でした。
しかし、APIが非公開のSaaSや、APIを備えていないSaaSも少なくなく、多くの事業者にとって連携の障壁となっていました。
新機能「My Event」では、SaaS事業者のプロダクトから、Anyflow Embed に対して、他社SaaSに連携したいデータを送信することで、公開APIが備わっていないプロダクトにおいても、他社SaaSとのAPI連携を短期間で実現します。
[画像2: (リンク ») ]


■ SaaS事業者向けAPI連携プラットフォーム、「Anyflow Embed」について
Anyflow Embedは、他社SaaSへのAPI連携を最短1週間で実現するためのAPI連携プラットフォームです。
API連携のために設計されたノーコードエディターやSDKを用いることで、API連携の構築を高速に行い、自社プロダクトの付加価値を向上させることが可能です。
連携先SaaSのAPIのアップデートの追従もAnyflow Embedが行うため、自社でメンテナンスするコストを削減可能です。


■Anyflow Embed 概要
Anyflow Embedは、自社プロダクトと他社SaaSのAPI連携を、最短1週間でユーザーに届けることができるSaaS事業者向け組み込み型iPaaS(Integration Platform as a Service)です。Anyflowが独自開発した連携基盤とノーコードエディター(特許出願中)を活用することで、開発工数を最小限に圧縮し、最短1週間で、他社SaaSとのAPI連携を自社プロダクトに組み込むことが可能です。


■本サービスの詳細とお問合せ先
Anyflow Embedの詳細: (リンク »)
Anyflow Embedのデモ依頼はこちらから: (リンク »)


■ Anyflow株式会社について
会社名  : Anyflow株式会社
代表   : 代表取締役CEO 坂本 蓮
設立   : 2016年2月12日
本社所在地: 東京都千代田区神田神保町2-14-11 朝日神保町プラザ 6F
URL   : (リンク »)


■ 採用情報
Anyflow株式会社は、積極的に採用を行っています。
APIのインフラを共に創っていく事に興味をお持ちの方のエントリーをお待ちしています。

URL: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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