【武蔵大学】学生が企画運営、大学の魅力を発信するWebマガジンMusashi Web Magazine「きじキジ」

武蔵大学

From: Digital PR Platform

2024-01-17 08:05




武蔵大学(東京都練馬区/学長 高橋徳行)は、2013年より高校生や在学生を対象としたMusashi Web Magazine「きじキジ」を公開しています。このサイトは、武蔵大生によって構成された編集部が企画・編集をし、大学生活やキャンパスのある江古田にまつわるさまざまな情報を、形式にとらわれない自由なスタイルで発信。学生ならではの視点や、ユニークな発想と行動力でコンテンツが作られているのが特長です。





●Musashi Web Magazine「きじキジ」とは
 Musashi Web Magazine「きじキジ」の編集部員は現在42名。大学広報活動の一環という側面もあり、スキルアップのため広報部職員が定期的にワークショップを開催するなど活動をバックアップしています。
 「きじ」(雉)は、武蔵大学のロゴのモチーフで、本学のルーツである旧制武蔵高等学校時代からのシンボル。「きじキジ」のネーミングは、学生が提案した「雉」と「記事」をかけて採用されて生まれました。
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■「きじキジ」Pick up! 
 Webマガジンのコンテンツは、「特集」「イベント」「勉強」「ライフ」「進路」「恋愛」「グルメ」「ブログ」「その他」の9つのカテゴリに分類されています。

▼ポケモンサークルを立ち上げた1年生の話
 正門付近に看板を持って立つ謎の1年生、彼はポケモンサークルの代表・発起人でした。編集部員がポケモンサークルに潜入、オリジナルポケモン「シラキジクン」を作成します。
※シラキジくんは本学の公式キャラクター
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▼学生集まれ!梶裕貴さんが武蔵大学に来たよ!
 声優・梶裕貴さんがNHKラジオ「梶裕貴のラジオ劇場」の公開収録で武蔵大学に! きじキジ編集部員が独占取材を実施。ここでしか読めないスペシャルインタビューです。
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▼【始発で来た】武蔵の1限に間に合う限界の場所から通学してみた
 武蔵大学の1限に間に合う場所を検証・実践。なんと宮城県から武蔵大学を目指します。はたして1限に間に合うのか。スタート地点(宮城)に向かうまでの過程も必見の体当たりドキュメントです。
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▼本件に関する問い合わせ先
武蔵大学 広報部
増田(ますだ)・西(にし)
住所:〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1
TEL:03-5984-3813
メール:pubg-r@sec.musashi.ac.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター (リンク »)
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