SHQ Responseがサイバーリスクの可視化とコラボレーションに関するルールを書き換え

SecurityHQ

From: 共同通信PRワイヤー

2024-01-17 09:54

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ロンドン, 2024年1月16日 /PRNewswire/ -- SecurityHQ (リンク ») は、受賞歴のあるSHQ Response Platform (リンク ») (SHQレスポンスプラットフォーム)の最新のリスクおよびインシデント管理機能でルールブックを書き換えました。

 

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CISOを支援し、サイバーリスクを視覚化し、軽減する

SHQ Response Platformは緊急処置室(Emergency Room)として機能し、リスクセンター(Risk Centre)はすべてのサイバーセキュリティーの監視とアクションのためのウエルネスハブを提供します。これには、リスクを可視化する方法と、顧客がセキュリティーチームと連携する方法に関する全面的な書き直しが含まれています。

リスクセンターは、緊急事態を未然に防止することを目的として設計されています。これを可能にするために、SecurityHQはリスク軽減とサイバーセキュリティーに関する知的財産と知識を組み合わせ、これを米国立標準技術研究所(NIST (リンク ») )、英国立サイバーセキュリティーセンター(NCSC)、MITRE (リンク ») Adversarial Tactics, Techniques, and Common Knowledge(ATT&CK)など、業界で認められたいくつかの情報源と統合して、リスクを特定し、マッピングし、提起する方法に関するアクションを提供します。

「SHQ Response Platformは業界でユニークであり、さまざまなソースの組み合わせに対応でき、常に顧客のコンテキスト内で表示されます。リスクセンター (リンク ») が、これをユニークなサービスにしている理由です。ユーザーは、ビジネスに対するセキュリティー脅威の影響、リスクが発生する可能性を計算し、さまざまな戦術やテクニックをすべて特定し、最適な軽減方法を強調できるようになりました。これらすべてを1カ所から管理できます」-SecurityHQのSOCディレクター兼最高技術責任者(CTO)であるChris Cheyne氏

SecurityHQ、NIST、MITRE、NCSCのインテリジェンス統合

SHQ Response Platformを使用すると、ユーザーは以下のことが可能です。

*脅威、資産、脆弱性をマッピングしてリスクの根源を発見

*NIST 800-30に従ってリスクを管理

*NIST 800-53に関連した、成熟度および影響の大きい緩和策を特定

*軽減策、タスクの割り当て、進捗状況を追跡

*コンプライアンスインシデントをリスクに関連付け、ノイズを発生する反復的なインシデントを削減

*データ分析チームが提供する月刊のカスタマイズされたエグゼクティブレポートを受け取り、アクションを優先順位付け

*インシデントグラフィックカードを見ることができ、これはタイムラインのパーセプションタブ、グラフィック表現タブ、MITREタクティクスタブなど、リアルタイムのインシデント情報を表示

*インシデントを調査し、優先順位を付けます。MITRE ATT&CKに照らしてインシデントを分類し、CIAの属性、アセットクリティカリティー、考えられる影響に基づいてリスクレベルを割り当て

「このようなプラットフォームは他で見たことがありません。リスク管理プラットフォームはたくさんありますが、サイバーセキュリティーリスクの細部にあまり適切に対応していません。SHQ Response Platformは、顧客がセキュリティーの取り組みに参加できるようにすることで、サイバーセキュリティーを簡素化しました。これは、企業が潜在的な脅威についてさらに学び、指定されたセキュリティー専門家とともにサイバー関連の問題を解決できるように構築されています」-SecurityHQの最高経営責任者(CEO)であるFeras Tappuni氏

そしてこれはほんの始まりにすぎません。SHQ Response Platformは、市場の要求に応え、顧客体験を向上させるために、インシデントレスポンス機能 (リンク ») を継続的に進化させています。SHQ Response Platformの開発の詳細については、ここ (リンク ») でセキュリティーの専門家に相談してください。

▽SecurityHQについて

SecurityHQ (リンク ») は、6カ所の優れたGlobal Security Operation Centreの力によってサポートされ、脅威を即座に検出して対応するグローバルMSSPです。顧客のセキュリティーパートナーとして、当社は顧客に代わって脅威に警告し、対処します。顧客のチームの増援として機能し24時間365日協力してくれる多数のアナリストにアクセスできます。当社のGlobal Security Operation Centreで、カスタマイズされたアドバイスと完全な可視性を受け取り、安心を確保し、受賞歴のある当社のセキュリティーソリューション、ナレッジ、人材、プロセス能力を活用して、ビジネスを加速し、リスクと全体的なセキュリティーコストを削減します。

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▽問い合わせ先 Eleanor Barlow pr@securityhq.com mailto:pr@securityhq.com 02033270699

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(日本語リリース:クライアント提供)
PR Newswire Asia Ltd.

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PR Newswire
1954年に設立された世界初の米国広報通信社です。配信ネットワークで全世界をカバーしています。Cision Ltd.の子会社として、Cisionクラウドベースコミュニケーション製品、世界最大のマルチチャネル、多文化コンテンツ普及ネットワークと包括的なワークフローツールおよびプラットフォームを組み合わせることで、様々な組織のストーリーを支えています。www.prnasia.com (リンク »)



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