学校でも時代はTikTok広報 先生向け無料動画セミナー公開 運用10か月で6万フォロワーを達成した倉敷翠松高等学校の取り組みが学べる

カンコー学生服

From: PR TIMES

2024-01-17 13:47

サイト: (リンク »)

子どもたちと学校を取り巻くさまざまな社会課題を解決するスクールソリューションカンパニーの菅公学生服株式会社 (本社:岡山市北区駅元町、代表取締役社長:尾崎 茂 以下:カンコー学生服)が運営する学校現場の課題や子どもたちの未来を先生方と共に考えるサイト「Teacher with」は1月17日(水)に教職員向け無料動画セミナー「魅力が伝わる。ファンができる。次世代の学校広報とは」を公開いたします。



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動画セミナーの概要


校長先生、教頭先生、学校広報、進路指導、生徒会担当、放送部などの先生におすすめです。

コロナ以降、リアルでの接点が減少し、多くの学校がSNS運用を開始しています。
しかし、どのように開始すれば良いか、運用体制が確立できず、発信はしているものの、届けたいターゲットに届いているのかわからない、学校の良さが伝わっているのか、など多くの課題が見られます。
そこで、今回はSNS広報の中でも最新のTikTokの特徴やよくある失敗例や、学校広報での活用法に加え、抑えておくべきポイントを紹介します。
TikTokを活用して、学校のファンをつくり、新しい学校広報の実現の一歩となる内容です。
スキマ時間に視聴可能ですので、ぜひお気軽にご視聴ください。

タイトル:魅力が伝わる。ファンができる。次世代の学校広報とは
対象者:学校関係者限定 
※学校関係者以外の方のご登録・ご視聴はご遠慮いただいております。予めご了承ください。
会場:オンライン視聴
費用:無料
参加方法:下記「Teacher with」」サイトよりご登録の上、ご視聴ください。
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※パソコン、タブレットを推奨しております。また、安定したネット環境にてご視聴ください。
講師:倉敷翠松高等学校 商業科教諭((広報企画部) 児玉 聡志氏

講師


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児玉 聡志(こだま さとし)
倉敷翠松高等学校 商業科教諭 
広報企画部にて、学校ホームページ、オープンスクール動画制作を担当。
e-sports部顧問でもあり、e-sports部門、creator部門、performer部門の3つを設置。部活動でも積極的にSNSを運用している。

現在公開中の動画セミナー


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LGBTQのその先 ~これからのダイバーシティ教育について考える~

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やり抜く力(GRIT)を2軸でつくる

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生徒の可能性や生き方をひろげる キャリア教育プログラム導入事例

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学校力を高めるこれらの学校ブランディングとは

Teacher withとは


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カンコー学生服の独自機関、カンコー学生工学研究所が運営し、学校現場の課題や子どもたちの未来を先生方と共に考え・共有する場として、2022年11月に立ち上げ。
現在までに、学校課題に焦点をあてた動画セミナー・記事を公開しています。
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菅公学生服株式会社


1854年(安政元年)創業。学校制服・体操服を通じて、子どもたちと学生生活を支えるすべての人々に寄り添い、さまざまな社会課題を解決するスクールソリューションカンパニーです。
公式サイト: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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