社内データを学習したAIを、Slackのメンバーとして活用可能に / ChatGPT連携 SELFBOT

SELF株式会社

From: PR TIMES

2024-01-19 13:17

"Slackならでは" "ChatGPTならでは" "社内データならでは" をいち早く実現



----Slackでも社内データを使ったテキスト生成が可能に---

"社内データに関する質問" "メンバー間で必要な提案" "個人ごとに提案してほしい内容"
など、業務に関する幅広い問題に対応が可能へ
[画像1: (リンク ») ]
ChatGPTとAI学習が可能なSELFBOTが、Slack上のロボット連携を行い、優れたユーザービリティーが可能になりました。

SELFBOTへのメンション例
・担当が佐々木の、対応案件と進行中案件を、データからリストアップして
・2023年の社内の広告費用における、ネット広告費は?
・案件ID:332445の納品日は?
・直近1週間で納品した案件名と、契約金額、契約期間をデータから抽出して
・飲み会の候補のお店を提案して
・会議のお知らせメールを作って、以下のメンバーリストに送って
・◯◯の要素で、PR文言を5つ挙げて

■今回のポイント
・Slack上でSELFBOTをメンションすれば、即座にAIに生成指示が可能
・ChatGPTの基本機能だけではなく、学習済み社内データも参照可能
・社内リソースをSELFBOT管理画面で登録しておけば、いちいちドライブにアクセス
 する必要がなく、Slack上で即座にデータ呼び出しが可能。
 (個別開発で、各企業様ごとにDBへのアクセスも可能です)
・CSV、エクセル等の項目を指定して、表データーからの呼び出しを実現。
・特定項目をSlack上において、直接データから呼び出せる。

----Slack連携と同時に表データも認識可能へ---

■高度な表データアクセス
テキストからの抽出だけではなく、表データからも要素抽出が可能で、データへの検索アクセスがより容易に。
[画像2: (リンク ») ]

詳細については、以下のサイトよりご確認ください。
無料トライアル、有料トライアル等もご用意しております。
SELFBOT: (リンク »)



■SELFBOTとは
[画像3: (リンク ») ]

ドキュメントやURLを自動学習させ、即座に回答に導ける次世代の高精度チャットボットです。顧客対応にも、社内対応にも利用が可能です。
SELFBOT顧客対応: (リンク »)
SELFBOT社内利用: (リンク »)


■SELFBOTの5つ利点
[画像4: (リンク ») ]

1.サイトURL、ドキュメントがそのまま学習でき、即座に設定完了
SELFBOTは、学習用のファイルを用意するなどの手間は不要。すでにあるドキュメントやサイトURLから即座に学習するため、短期間での導入が可能で、導入企業側の手間も大幅に削減。

2.管理画面を活用して自社で維持管理可能
管理画面で登録するだけで、簡単に情報の追加や変更が実現。スピード感のある対応ができるだけでなく、社内での対応工数も大幅に軽減。

3.セキュリティや個人情報対策も万全
個人情報の入力拒否や話題の制限が可能。Azure OpenAI Service連携で安心のセキュリティ環境を提供。

4.返答の関連ページの表示や選択肢自動表示など高いユーザービリティ
ユーザの質問に対して根拠の元となるページリンクを提示。また、選択肢の自動表示で使いやすさを追求。

5.高価格だったAIを導入しやすい価格帯へ
顧客対応:初期費用20万円~、運用費用20万円/月~での提供が可能です。
社内利用:初期費用10万円~、600円~(1ユーザー/月)。
無料・有料でのトライアルプランをご用意しているので、体験した上で導入のご検討をしていただけます。
お気軽にお問い合わせください。


■SELF株式会社 会社概要
所在地:東京都新宿区西新宿8-15-17 住友不動産西新宿ビル2号館
開業日:2014年11月13日
代表者:代表取締役 生見 臣司
URL : (リンク »)
アプリ: (リンク »)

■本件に対するお問合せ
企業名:SELF株式会社
担当者:佐々木
メール:info@self.systems
電話 :03-6908-8434

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]