【1月31日(水)開催】多店舗展開の出店戦略をウェビナーにて徹底解説!

株式会社丸井グループ

From: PR TIMES

2024-01-22 16:47

テナント出店時に重要な「商圏分析・エリア選定」や「ショッピングセンター出店のメリット」、「出店後の集客」を解説します!

株式会社丸井(本社:東京都中野区、代表取締役社長:青野 真博)は、技研商事インターナショナル株式会社・株式会社ナビタイムジャパンと共催で、多店舗展開を検討されている企業さま向けにウェビナーを開催します。



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■本セミナーはこんな方におすすめ!
・自社のターゲットに対する、出店エリアの選定方法を知りたい方
・ショッピングセンター出店のメリットと、成功事例を知りたい方
・出店エリアや場所の特性に応じたMEO対策を知りたい方

■タイムスケジュール
【第一部】地図とデータを用いた企業の店舗戦略とその実践~商圏と来訪者を知り、出店や販促の精度を上げる方法~

店舗の売上や顧客データと店舗周辺(すなわち商圏)の人口統計データを駆使して、 新規出店時の売上予測から品揃えや店頭販促の最適化、顧客のペルソナ分析、販促エリアの定義について、 GIS(地図情報システム)を用いた分析の切り口と事例をご紹介します。
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<登壇者>
技研商事インターナショナル株式会社
執行役員 マーケティング部 部長 シニアコンサルタント
市川 史祥



【第二部】「ショッピングセンターへの出店のメリット」と「テナントさまの多店舗展開事例」の解説

多店舗展開においては、既存店の課題に何が必要かを分析し、出店戦略を設計することが重要です。今回はショッピングセンターへの出店のメリット・路面店との違いをお伝えした上で、マルイを含め、多店舗に出店されている企業の事例を解説します。
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<登壇者>
株式会社丸井
テナントサクセス推進室
小中 沙恵



【第三部】出店場所によって変わる?エリアを活かしたMEO対策

「近くの〇〇」というローカル検索が一般化した今、MEO対策は必須となっています。基本の情報発信や口コミももちろん重要ですが、あらためて「ローカル」検索対策であることに立ち返り、出店エリアや場所の特性に応じたMEO対策について再考します。
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<登壇者>
株式会社ナビタイムジャパン
ロケーションマーケティング事業部 部長
内門 智弥



【第四部】質疑応答

▼詳細・お申込み
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■セミナー概要
日時:2024年1月31日(水)10:30~11:45

会場:オンライン(お申し込み後、メールにて参加用URLをご案内いたします)

参加費:無料

主 催:株式会社丸井
    株式会社ナビタイムジャパン
    技研商事インターナショナル株式会社




▼丸井
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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