未来社会を創る『Future-Build 2023』が始動!未来共創パートナー3社決定!

NTT西日本

From: PR TIMES

2024-01-22 16:47

西日本電信電話株式会社(代表取締役社長:森林 正彰、以下、NTT西日本)は、オープンイノベーション施設「QUINTBRIDGE(クイントブリッジ)」において、スタートアップ・企業の方々と共に社会課題解決と未来社会の創造に取り組む未来共創プログラム『Future-Build For Well-being society (フューチャービルド フォー ウェルビーイング ソサイエティ)』を下記の通り開催しています。
■プログラム1. Future-Build Powered by IOWN※1 (IOWN※2を活用するアセット提供型)
■プログラム2. Future-Build 2023※3 (社会課題・未来社会テーマ型)



この度、「プログラム2.:Future-Build 2023」において、32件の様々なビジネスアイデアをご応募いただき、共に未来を創るパートナーとして3社を採択しました。
[画像1: (リンク ») ]

1. 募集領域・テーマと採択パートナー
[画像2: (リンク ») ]

※「人間性・社会性を高めるテクノロジーの活用ビジネス」には、多数の応募をいただき、NTT西日本との共創ビジネスの検討を行いましたが、厳正な審査の結果、今回は採択無しとなりました。

2. 今後のスケジュール
NTT西日本は、本日、共創パートナーを決定し、2024年3月25日(月)にビジネスプラン発表会・審査会を開催いたします。審査会を通過したプロジェクトは、2024年4月以降、事業化検討フェーズへ移行いたします。
NTT西日本と採択パートナーは、3月に向けて、ビジネスモデル仮説の検証・ブラッシュアップ等に取り組んでいきます。
[画像3: (リンク ») ]


3. 採択パートナーの事業内容と代表者コメント
[表: (リンク ») ]


4. その他
「プログラム1.:Future-Build Powered by IOWN」は、2023年12月20日(水)に6社によるピッチ発表を実施し、現在審査中です。2024年2月上旬に採択パートナーを決定予定です。

※1 プログラム1.についての詳細はこちら (リンク »)
※2 IOWNとは? (リンク »)
IOWNとは光を中心とした革新的技術を活用した高速大容量通信、膨大な計算リソースなどを提供可能なコミュニケーションインフラの構想です。
「オールフォトニクス・ネットワーク(APN)」、「デジタルツインコンピューティング(DTC)」、「コグニティブ・ファウンデーション(CF)」の3つの要素と光電融合技術により、スマートな社会を実現することをめざしています。
※3 プログラム2.についての詳細はこちら (リンク »)

<本件に関する応募企業からのお問い合わせ先>
西日本電信電話株式会社 イノベーション戦略室(大場)
MAIL:quintbridge@west.ntt.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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