<ウェビナー>2/8(木) 成果につながるCRM活用術とは?顧客情報を統合管理しデータドリブンなコンタクトセンター運営を実現する方法

パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社

From: PR TIMES

2024-01-24 14:16

CRMを活用した顧客情報の統合管理の重要性や事例、実際にCRMを現場に定着させ、コンタクトセンター1席当たり5時間/月の工数改善を実現した活用方法をご紹介



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成果につながるCRM活用術とは?顧客情報を統合管理しデータドリブンなコンタクトセンター運営を実現する方法
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- 日 時:2024年2月8日(木) 12:00~13:00
- 会 場:オンライン
- 参加費:無料
- 対 象:・CRMの定着・活用を通じて経営改善を行いたい方    ・顧客体験の向上とデータドリブンな運営の両立に興味がある方    ・CRMを活用した顧客情報の統合管理について課題感をお持ちの方
- 主 催:パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
- 共 催:テックタッチ株式会社

参加方法: (リンク »)

<内容>
IT化の進展により、お客様との接点はオンライン・オフライン問わず著しく多様化してきました。これにより取得することのできる顧客データは以前とは比較にならないほど多様化/大量化していますが、これらの情報をうまく使いこなし顧客体験の改善に活かすことができているケースは、実はそう多くはありません。
例えば、
- 様々なシステムを使っておりデータが点在しているため、統合で管理できていない
- 情報は収集できているが、それらの情報の業務改善への活用は進んでいない
- 利用ツールの多様化により現場でのシステム定着が困難になり、利活用が進まない
- コンタクトセンターの現場はお客様対応を優先するため、経営目線での改善に工数を確保できずデータドリブンな運営への移行が進みにくい

といったお悩みを抱える方も多いのではないでしょうか。
これらを解決することは簡単ではありませんが、CRMの活用、現場に寄り添った定着プロセスについて知っていただくことは間違いなく問題解決の一助になります。

今回のセミナーでは、CRMを活用した顧客情報の統合管理の重要性や事例のご紹介、さらにもう一歩踏み込んで、実際にCRMを現場に定着させ、コンタクトセンター1席当たり5時間/月の工数改善を実現した方法をご紹介いたします。
是非お申し込みください。

※ 同業他社様のご参加はお断りさせていただいております。また、お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。あらかじめご了承ください。
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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