研修DXプラットフォーム、デジタル修了証アプリをオプションに追加!

manaable株式会社

From: PR TIMES

2024-01-26 12:47

manaable株式会社(本社:日本/東京都、代表取締役:山田 宏樹)が運営する研修DXプラットフォームmanaableにデジタル修了証アプリが追加されました。

「すべての人の学びを可能に」というコンセプトの研修DXプラットフォーム「manaable」は、デジタル修了証アプリをオプション機能として追加し、法定研修など修了証のフォーマットが厳格に定められた研修の修了証にも対応できるようになりました。




デジタル修了証アプリをリリース



[画像1: (リンク ») ]

▲デジタル修了証ダウンロード画面

manaableにデジタル修了証アプリのオプション機能が追加されました。
manaableでは、これまでもデジタル修了証の発行機能が利用できました。今回の新しいデジタル修了証アプリを使用すると、文字の配置やフォントなど、デザインを自由にカスタマイズすることができ、よりリッチな修了証を発行することが可能となりました。
国家資格の資格更新研修や、技能研修、法定講習など、法令を根拠とした研修では、修了証のデザインフォーマットが厳格に定められている場合があります。専門職の生涯教育のDX化を支援するmanaableとしては、修了証の自由度を高めることが課題でした。今回のアプリの追加で、生涯教育DXをより進めやすい機能として、manaableを提供できるようになりました。

今後の展望:ブロックチェーン技術を活かした証明書の標準化



[画像2: (リンク ») ]


旧来紙媒体で発行されていた修了証をデジタル化することは、デジタル庁を中心に政府でも推進されているDX施策です。
その一方で、デジタル修了証には複製可能性などの問題が過去より議論されていました。
その問題への対応として、manaableは、ブロックチェーン技術を利用したデジタル修了証アプリの開発も進めています。
ブロックチェーン技術を用いたデジタル修了証では、修了証が技術的に複製不可能となり、自分専用の「ウォレット」で管理されるため、自己の修了証明として、紙媒体で発行されていた場合以上の証明性が実現可能です。

デジタル庁のオープンバッチの取り組み
ブロックチェーン技術を活用することで、偽造や改ざんが困難な信頼性のある証明書として使用される事例もあります。たとえば、講座や研修、資格試験などの修了証明として活用することで、その人のスキルを可視化することができます。


引用元URL: (リンク »)
デジタル庁 オープンバッジについて

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