【1/31(水)開催】スペラファーマ株式会社、「核酸DDSとして注目を浴びだした脂質ナノ粒子(LNP)の分析及び基礎となるバイオ・中分子医薬品の品質評価手法」ウェビナーを開催

アステナホールディングス株式会社

From: PR TIMES

2024-01-26 18:17



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スペラファーマ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:岩城 慶太郎)は、2024年1月31日(水)に「核酸DDSとして注目を浴びだした脂質ナノ粒子(LNP)の分析及び基礎となるバイオ・中分子医薬品の品質評価手法」ウェビナーを開催いたします。

■本ウェビナーについて

Lipid Nano Particle(LNP)は合成核酸を中心とする中分子や、mRNAなどの高分子医薬品といった、新しい創薬モダリティに対する有効なDDSのひとつとして研究開発が盛んに進められています。一方で、その開発過程において、内包される有効成分はもちろんのこと、LNP製剤としての品質及び機能評価が適切に為されることが重要です。

本ウェビナーでは、LNP製剤に求められる品質評価技術の基礎ともなるバイオ医薬品・中分子医薬品の分析技術をベースに、LNP製剤の品質評価法の概要と、スペラファーマ株式会社が提供するサービスを紹介いたします。

こんな方におすすめ!
○ バイオ・中分子医薬品やLNP製剤の開発に携わっている方
○ バイオ・中分子医薬品、LNP製剤の品質及び機能評価技術に関心のある方
○ スペラファーマ株式会社の受託サービス・取り組みに興味のある方
■開催概要


タイトル:核酸DDSとして注目を浴びだした脂質ナノ粒子(LNP)の分析及び基礎と
     なるバイオ・中分子医薬品の品質評価手法
開催日時:2024年1月31日(水)11:00~11:40
開催形式:オンライン(Teamsによるウェビナーでの開催)
参 加 費 :無料
お申込み:以下のURLよりお申込み下さい。
      (リンク »)
ご 注 意 :ウェビナー中の録音、撮影、資料の無断転用はご遠慮下さい。
     同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。
     都合により、企画内容が変更となる場合がありますのでご了承下さい。

■登壇者プロフィール

山田 英丙
スペラファーマ株式会社 分析研究所
アソシエイトディレクター/博士(薬学)

2010年京都大学大学院工学研究科修士課程卒業後、武田薬品工業株式会社に入社。
2017年にスペラファーマ株式会社分析研究所に入社し、低分子・ペプチド・核酸・バイオ・DDS製剤等様々なモダリティのCMC開発分析及び技術構築をリードしている。
2017年に博士(薬学)を近畿大学より授与。2020年からは関西医薬品協会バイオ医薬品分科会に所属し、サブリーダーとしてバイオ医薬品のレギュラトリーサイエンスに関する協議に参画している。
■お問い合わせ先について

スペラファーマ株式会社 お問い合わせフォーム 
(リンク »)  


[画像2: (リンク ») ]スペラファーマ株式会社 会社概要
会社名:スペラファーマ株式会社
所在地:大阪府大阪市淀川区十三本町二丁目17番85号
    (武田薬品工業 大阪工場内)
代表者:代表取締役社長 岩城 慶太郎
設 立:2017年(平成29年)4月20日
U R L : (リンク »)
事業内容:医薬品のCMC研究開発及び製造受託事業

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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