『特権ID管理の最新動向』というテーマのウェビナーを開催

マジセミ株式会社

From: PR TIMES

2024-01-30 10:47

マジセミ株式会社は「特権ID管理の最新動向」というテーマのウェビナーを開催します。



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■究極の攻撃対象「特権ID」侵害による甚大なビジネスへの影響
現在、多くの企業が新しい競争力を生み出すために「デジタル・トランスフォーメーション(DX)」に取り組んでいます。DX推進に伴って、企業を取り巻くIT環境は大きく変化しています。たとえば、重要な情報資産がネットワーク境界の外に拡散してことで、これまでの境界防御によるセキュリティから、ゼロトラストの考えに基づく「ID」を新しいセキュリティ境界として保護する必要が出てきました。
特に、システムに対して高い権限を持つ「特権ID」は究極の攻撃対象です。実際にセキュリティ侵害の多くで特権IDが窃取されており、ビジネスへの影響は計り知れません。また、特権IDに関連する外部脅威・内部脅威がIPA(情報処理推進機構)が発表している「情報セキュリティ10大脅威」の上位にもランクインされており、特権ID管理の需要はますます高まっています。

■今こそ、特権IDを脅威から守る「PAM」を適用すべき
強い権限を持つ特権IDが不正に利用された場合、セキュリティ上大きなリスクが生じるため、厳格な管理が求められます。特権IDを脅威から守るための解決策として注目されているのが「PAM(Privileged Access Management)」です。PAMを適用することで、アクセス時に最小特権の原則を適用し、特権IDの侵害リスクを最小化できます。
PAMを有効活用するためには、自組織の適用状況を把握して優先順位を決め、段階的にその適用領域を拡大していくことが必要です。

■多様化するPAMニーズに対応する「iDoperation Cloud」の展望とは
特権ID管理ソリューション「iDoperation」は特権IDの安全な利用とリスクの可視化を支援し、これまで多くのお客様のコンプライアンスやセキュリティを支援してきました。ますます多様化するお客様のニーズに対応するため、NTTテクノクロスは「iDoperation Coud」の提供を始めました。本セミナーでは、特権ID管理の最新動向を踏まえ、NTTテクノクロスが注力するiDoperation Cloud への進化と展望、最新のiDoperation Cloudをデモを交えてご紹介します。特権ID管理に欠かせないPAM適用について知りたい方は、ぜひご参加ください。


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■主催
NTTテクノクロス株式会社
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社

マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。

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