スマホで作成したVRChat対応アバターのVRMエクスポート機能提供開始

株式会社Gugenka

From: PR TIMES

2024-01-31 18:17



株式会社Gugenka(代表取締役CEO 三上昌史)は、スマートフォンアプリ「MakeAvatar(メイクアバター)」で作成したアバターを無料でVRMファイルとして出力できる「VRMエクスポート機能」を本日2024年1月31日(水)より、提供開始いたしました。
[画像: (リンク ») ]

■VRMエクスポート機能の特徴
MakeAvatarで作成されたアバターを、VRMファイルとしてエクスポートすることにより、BlenderやUnityなどでさらに理想に近いカスタマイズが可能になります。アバターは基本的に一つのマテリアルで構成されており、半透明シェーダーを使用していない軽量なデータとなっているため、様々なシーンで気軽に使用できます。

また、XMarketで販売中のクリエイターの衣装を着せたアバターや、一部のコンプリートセットのアバターはスマホのみで簡単にVRMファイルにすることが可能です。
ワンタッチで軽量化することができるため、モバイル(Quest)版VRChatのユーザーやモバイル用アバターを持っていない方にもおすすめです。

コンプリートセット機能についてはこちら
▶https://リンク ») ">prtimes.jp/main/html/rd/p/000000144.000074603.html

現在コンプリートセット機能でのアバター販売、MakeAvatarの衣装制作をしたいクリエイター様を募集中です。
詳しくは下記よりお問い合わせください。
▶https://リンク ») ">gugenka.jp/contact

■アバター作成アプリ「MakeAvatar」とは
パーツを組み合わせるだけで簡単にメタバース用オリジナルアバターが作れるスマホアプリです。
また、Gugenkaのデジタルコンテンツ専門ECサイト「XMarket」(エックスマーケット)でオリジナル衣装や、人気キャラクターのコラボ衣装を購入し、MakeAvatarで使用することができます。
作成したアバターは「VRChat」「DOOR」「Virtual Cast」「VRoid Hub」など様々なソーシャルVRで使用することができます。 ■衣装購入サイトXMarket: (リンク »)
■MakeAvatarダウンロード
iOS: (リンク »)
Android: (リンク »)
■VRChat公式サイト: (リンク »)

■Gugenkaとは
Gugenkaはマルチメタバースのハブとなるコンテンツを制作するXRクリエイティブスタジオです。
デジタルプロダクトを購入できる「XMarket」では日本アニメ公式のデジタルフィギュア「HoloModels」や、VRChatなど様々なメタバースで使用できる「MakeAvatar」の衣装などを購入できます。また、GugenkaはVRChatの公式な法人契約窓口を行っています。【公式ページ】 (リンク »)
【お問い合わせ先】 (リンク ») (受付時間:平日9:00~18:00)
代表取締役CEO:三上 昌史(Mikami Masafumi)
CTO & 海外統括:キラ プーン(Kiral Poon)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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