VAREALの代表寺本昌弘がRuby創始者まつもとゆきひろ氏と対談しました

Vareal株式会社

From: PR TIMES

2024-02-01 11:47

VAREAL代表の寺本昌弘×Rubyの生みの親まつもとゆきひろ氏による対談~Rubyの未来とエンジニアが幸せな会社作り~

ソフトウェア開発やAIアプリ開発で企業のDXを推進するVareal株式会社(バレアル|本社:福岡県福岡市 代表取締役社長:寺本 昌弘 以下「VAREAL」)の代表取締役社長 寺本昌弘が、Rubyの創始者であり、Rubyアソシエーション理事長、ネットワーク応用通信研究所フェロー、OSS Vision社 CTO、福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議会長などを務める、まつもとゆきひろ氏と対談いたしました。



[画像1: (リンク ») ]

【対談の概要】
2024年1月12日にVAREALの代表取締役社長寺本昌弘とRubyの創始者であるまつもとゆきひろ氏の対談イベントが開催されました。
対談の内容は約30年前にRubyを開発された時の経緯、直近のRubyに関する取り組み、Rubyの未来についてなどのRubyに関する内容や、まつもと氏がCTOに就任したOSS-Vision株式会社について対談しました。
また、まつもと氏が考えるエンジニア・システム開発会社それぞれの改善点や理想像などについてもお話しいただきました。

【対談者】
[画像2: (リンク ») ]

まつもとゆきひろ氏

プログラミング言語「Ruby」の生みの親。
1993年頃からRubyの開発に着手し1995年にフリーソフトとして公開。
Rubyを創始してから約30年間、常に第一線を走り続ける。





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寺本昌弘
Vareal株式会社代表取締役社長

福岡県北九州市出身、京都大学工学部卒。
2006年5月にVareal株式会社を創業、設立。
東京・福岡を中心にシステム・ソフトウェア開発などの事業を展開している。




対談内容は以下の弊社コーポレートサイトのブログよりご覧いただけます。
▶︎ (リンク »)

Vareal株式会社
VAREALはDX支援に特化した企業です。
新規事業の創出・既存事業の変革のDX支援のために下記6点のサービスのすべてをワンストップで提供し、お客様の事業成長を推進しています。
・ビジネスデザイン:企業の課題を分析し、目的と目標を定める
・コンサルティング:DXの実現に向けた戦略策定や実行支援を行う
・データサイエンス:データ収集・分析・活用を行う
・AIモデル構築:AIを活用したシステムやサービスを開発する
        また、開発したAIの性能を調査する
・システム/アプリ開発:システムやWebアプリを開発する
・運用保守:システムやWebアプリの運用・保守を行う
VAREALでは上記に加え、スタートアップ企業へのDX支援として、プレシード及びシードフェーズでの「エンジェル投資・資金調達支援」×「ソフトウェアプロダクト開発支援」×「人的ネットワーク構築支援」の3軸を基盤とした伴走支援も行っております。

会社概要
・会社名:Vareal株式会社
・本社所在地:福岡県福岡市中央区天神1丁目4−1西日本新聞会館 16階
・設立:2006年5月
・事業内容:DXコンサルティング事業/AI関連サービス事業/UIUX事業/ソフトウェア開発事業
・代表氏名:寺本 昌弘
・電話番号:092-419-2498  
・コーポレートサイトURL: (リンク »)
・お問い合わせ先: (リンク »)
・部署:営業部
・担当者:山田雄太
・メールアドレス:sales-reps@vareal.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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