Open-gov Platformがデジタル庁の「デジタル実装の優良事例を支えるサービス・システムのカタログ」に掲載

株式会社スマートバリュー

From: 共同通信PRワイヤー

2024-02-06 11:00

 

株式会社スマートバリュー(本社:大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長:渋谷 順)が提供するスマートシティ/スマートタウン向けデータ連携基盤「Open-gov Platform(オープンガブプラットフォーム)」が、この度、デジタル庁の「デジタル実装の優良事例を支えるサービス/システムのカタログ」に掲載されましたことをお知らせいたします。

 

 

●「デジタル実装の優良事例を支えるサービス/システムのカタログ」とは

 

本カタログ( (リンク ») )は、デジタル庁がデジタル実装の優良事例を支えるサービス/システムの横展開を加速化させるため、自治体のデジタル化推進の一環として、自治体に紹介するために取りまとめて作成されるものです。

本カタログの掲載は、自治体における更なる調達支援のため、デジタル庁が設けた「2024年4月時点でシステム等を開発済みであること」、「自治体において一定以上の導入実績があること」などの要件に合致していたことから、デジタル庁からの調査に基づき掲載されています。

 

※カタログ掲載内容  (リンク »)

 

 

●データ連携基盤「Open-gov Platform」とは

 

【画像: (リンク ») 】

 

 

データ連携基盤「Open-gov Platform」は、様々なデータを一元管理・分析し、データドリブンで民主的なまちづくりを実現させるデータ利活用基盤です。

データをエビデンスとした効率的・戦略的なまちづくり(=EBPM:Evidence Based Policy Making)を実現するためのダッシュボードとなり得る機能を提供します。

 

≪サービスの特徴≫

・デジタル庁が推奨するNGSI v2 FIWARE Orionを採用したデータブローカー機能

・X(旧:Twitter)やInstagramなどのSNSデータ連携

・自社CMS(※)とのコンテンツやアクセス情報との連携

・気象データや水位計などIoTデバイスからのデータ連携

・オープンデータとの連携

・BIツールでの可視化

 

Open-gov Platform 概要ページ: (リンク »)

 

※ CMS

「Contents Management System:コンテンツ・マネジメント・システム」の略で、Webサイトのコンテンツを構成するテキストや画像、デザイン・レイアウト情報(テンプレート)などを一元的に保存・管理するシステム

 

 

■ 会社概要

【表: (リンク ») 】

 

 



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