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Gatebox株式会社(東京都千代田区、代表取締役 武地 実)は、デジタルフィギュア専用ディスプレイ「デジタルフィギュアボックス」を本日より全世界向けに一般販売を開始しました。また、これに併せて公式Androidアプリを英語表示対応し、全世界向けに公開しました。デジタルフィギュアを飾り、いつも身近に置いておける日常を世界中の皆様にご体験いただけます。
販売ページ
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デジタルフィギュアボックスとは
デジタルフィギュアボックスは、デジタルフィギュアをお部屋に飾るために開発された専用ディスプレイです。ご自身でお持ちのスマホをデジタルフィギュアボックスに収め、専用のアプリと組み合わせると、自分のアバター(VRMモデル)をフィギュアとして飾ることができます。
近年、VTuberやメタバースの流行によってキャラクターの3DCGモデルが普及していく中で、3DCGモデルをデジタルフィギュアとして販売、観賞する文化が生まれつつあります。しかし、鑑賞するにはスマホやXRデバイスで環境を用意する手間があり、物理的なフィギュアのように常時設置して気軽に鑑賞することができませんでした。そこでGateboxは「物理的なフィギュアと同じように部屋に飾って楽しむ」をコンセプトに、デジタルフィギュアボックスを開発いたしました。
公式サイト: (リンク »)
公式サイト(英語版): (リンク »)
海外からの反響にお応えして販売開始
Gateboxでは従来より世界中のお客様より反響をいただいております。デジタルフィギュアボックスについても発表後から問い合わせを頂いているほか、実際に日本国内で一般販売されているデジタルフィギュアボックスを入手される方もいらっしゃいます。この度、海外向けに一般販売を開始することで、ご期待いただいている皆様の声にお応えし、キャラクターと一緒に暮らせる生活を世界中の皆様へ体験いただきたいと考えております。
販売店情報
デジタルフィギュアボックスは、海外向けに下記オンラインストアにて購入いただけます。
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また、専用アプリを英語表示でお使いいただけるようになりました。
デジタルフィギュアボックスとあわせてご利用いただけます。
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Gateboxについて
Gatebox株式会社は、「Living with Characters」をビジョンに掲げ、キャラクターと暮らせる世界を実現するために活動するベンチャー企業です。
本年3月よりChatGPTに対応したAIキャラクターの研究開発を開始し、3月11日から実施した新型AIキャラクターの開発に対するクラウドファンディングでは、目標の10倍を超える5096万円ものご支援をいただきました。現在は、ChatGPTなどの最新のAIを活用したAIキャラクターの開発を行っています。
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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