ナイル株式会社「生成AI導入/活用支援コンサルティングサービス」を拡充

ナイル株式会社

From: PR TIMES

2024-02-08 14:47

業務の洗い出し~コスト削減効果の可視化、アプリケーション開発まで一気通貫のサービス提供へ

DX&マーケティング事業を展開するナイル株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:高橋 飛翔、以下、ナイル)は、
「ChatGPT」を含む生成AIを活用した業務改善を実現する「生成AIコンサルティングサービス」の拡充を行いました。これにより、企業のさらなる利益向上に寄与する生成AIの導入を推進していきます。



[画像1: (リンク ») ]

◇ナイルの「生成AIコンサルティングサービス」詳細はこちら
(リンク »)

生成AIの業務導入への障壁


現在多くの企業から、「生成AIを導入してみたが、期待していた結果とは異なった」という声を聞きます。この背景には、記事制作や企画書作成などの大きな「業務」レベルで生成AIを導入しようとする試みがありますが、具体的な「作業」単位に分解して生成AIを導入、または適用することが出来ていないという問題があります。

サービス拡充で期待できること


ナイルは、これまで生成AI導入により30%のコスト削減をした自社実績に基づき、マーケティング業務や定期業務の効率化に焦点を当てたサービスを提供してきました。
この度、サービスを拡充し、「業務」を「作業」単位で棚卸した上で、生成AIの導入による効率化の可能性とコスト削減効果についてのレポート作成、マイクロアプリケーションやプロンプト開発などの実行支援を行う体制を整えました。お客様の負担を最小限に抑え、一貫してオペレーションの開発と自動化を支援できるサービスを提供いたします。
[画像2: (リンク ») ]

サービス導入後の反響


[画像3: (リンク ») ]

生成AIコンサルティングサービス詳細


[表: (リンク ») ]

料金についてはサービスページをご覧ください
(リンク »)

これまでの生成AIに関する取り組み実績について


・品川区主催【「SHINAGAWAイノベーションフォーラム2023 in五反田バレー」生成AIがもたらすビジネスのパラダイムシフトと共創】にサービス責任者の石原が登壇
・フジテレビ「news イット!」にて、ChatGPT社内導入について紹介
・日本経済新聞にて社内の業務改善を研究開発する「Nyle GAI Lab」発足を紹介
・日経クロステックにて「GitHub Copilot」全社導入について紹介
・東京新聞にて生成AI活用の未来変化について紹介

ナイル株式会社について


住所: 東京都品川区東五反田1丁目24-2 JRE東五反田一丁目ビル7F
設立: 2007年1月15日
代表者: 代表取締役社長 高橋 飛翔
上場:東証グロース
資本金:3,632,826,805円(資本準備金等含む)
事業内容: 自動車産業DX事業、ホリゾンタルDX事業(DX&マーケティング事業/メディア&ソリューション事業)
URL: (リンク »)

<本件に関するお問い合わせ>
ナイル株式会社 広報 松中宛
Tel. 03-6409-6760(DX&マーケティング事業)
お問合せ先: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]