【TCL RayNeo】201インチの広大な仮想スクリーンがどこでも使える 超軽量サングラス型ウェアラブルディスプレイ『RayNeo Air 2』発売

CFD販売株式会社

From: PR TIMES

2024-02-08 11:14

SONY製省電力マイクロOLED(有機EL)で、滑らかで美しい映像



[画像1: (リンク ») ]
TCL RayNoe 『RayNeo Air 2』
シー・エフ・デー販売株式会社(社長:三谷弘次、本社:愛知県名古屋市)が代理店を務めます、TCL RayNeoブランドの新製品として、スマートグラスの『RayNeo Air 2』を発売いたします。

「RayNeo Air 2(レイネオ エアー 2)」は超軽量のサングラス型ウェアラブルディスプレイです。

スマートフォン、ゲーム機、ノートPCなど接続でき、201インチの広大な仮想スクリーンを通して、いつでもどこでも臨場感の高い没入型視聴体験が可能になります。

ディスプレイにはSONY製省電力マイクロOLED(有機EL)を搭載し、驚異の120MHzのリフレッシュレートで、発色豊かな滑らかで美しい映像・ゲーム体験をお楽しみいただけます。

グラスのツルの部分にはスーパーリニアスピーカーを搭載し、映画のようなオーディオ体験を提供しながら、先進的な音響位相キャンセル技術で効果的に音漏れを防ぎ、プライベートなリスニングを実現します。

また、重量も76gまで軽量化され、つけ心地の良さだけでなく、外観のスマートさも向上しました。

RayNeo Air 2は、あらゆるシーンをパーソナルシネマやプライベートオフィスに変える革新的なウェアラブルデバイスです。

2024年2月8日発売予定です。
■ TCL RayNoe 『RayNeo Air 2』

[画像2: (リンク ») ]
RayNeo Air 2[画像3: (リンク ») ]
装着イメージ
[表: (リンク ») ]
想定売価:¥59,800前後(税込)
発売予定:2024年2月8日

製品ページ:
(リンク »)

Amazon製品ページ (リンク »)

[画像4: (リンク ») ]
ホームシネマ[画像5: (リンク ») ]
没入型ゲーム体験[画像6: (リンク ») ]
プライベートオフィス
[画像7: (リンク ») ]
201インチ巨大仮想スクリーン[画像8: (リンク ») ]
超軽量『76g』[画像9: (リンク ») ]
劇場のような音響と、音響位相キャンセル技術によるウィスパーモード
[画像10: (リンク ») ]
120Hz リフレッシュレートで、滑らかで鮮明な映像体験
[画像11: (リンク ») ]


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]