『医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版から見るセキュリティ対策のポイント』というテーマのウェビナーを開催

マジセミ株式会社

From: PR TIMES

2024-02-09 10:17

マジセミ株式会社は「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版から見るセキュリティ対策のポイント」というテーマのウェビナーを開催します。



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(詳細及び参加申込はこちら)
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■医療業界におけるDX
デジタルトランスフォーメーション(DX)は、医療業界においても患者ケアの質を向上させ、診療プロセスを効率化する重要な役割を果たしています。電子カルテの導入から遠隔医療、患者情報のデジタル管理に至るまで、これらの革新は医療サービスの質を大きく変えることにつながります。身近なところでは2023年から医療機関様、薬局様などで義務化されたオンライン資格確認も医療DXの1つです。

■医療情報システムの安全管理に関するガイドライン
このように医療DXでは保健医療データのオンライン管理、運用も重要となりますがそこには必然的にサイバーセキュリティ対策が必要となります。実際、医療機関へのサイバー攻撃被害は拡大しており、医療機関が攻撃を受ければ最悪の場合、医療提供ができない事態になる可能性もあります。昨年、厚労省は「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン 第6.0版」を改定しました。その背景には、巧妙化するサイバー攻撃に対し、医療機関側も適切な管理・運用に対する高い意識を持つことが求められています。

■セキュリティ要件に準拠しながら医療DXを実現するには
ガイドラインでは、令和6年度中に医療機関が優先的に対応すべきサイバーセキュリティ対策が示されました。ただ医療機関関係者様の中には、ガイドラインそのものはご理解されていても具体的にどう対応したら良いかわからない、対応できるIT人材が不足している、といったお悩みを抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
バリオセキュアでは「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン 第6.0版 主な改定ポイント(概要)」に記載の領域に有効なセキュリティサービスをご提供しています。
本セミナーへご参加いただくことで対策に向けたアクションをイメージしていただけるはずです。

■こんな方におすすめです
* 医療情報システムガイドラインへの対応に困っている病院、薬局、その他医療機関
* 医療機関のセキュリティ対策を参考にしたい学校、自治体、その他公的機関など国が重要インフラとしている機関
* 上記に対して情報システム関連商材を提供しておりセキュリティ商材を探している事業者


(詳細及び参加申込はこちら)
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■主催
バリオセキュア株式会社
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社

マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。

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