~税制上のメリットを活かして暗号資産の取引を~
GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングス株式会社(以下GMOフィナンシャルホールディングス)の連結会社で、暗号資産交換業および金融商品取引業を営むGMOコイン株式会社(代表取締役社長:石村 富隆、以下GMOコイン)は、2024年2月10日(土)11:00の定期メンテナンス後(※1)より、法人口座での暗号資産の預入・送付サービスの提供を開始することをお知らせします。
今後は、法人口座でも他の暗号資産交換業者の口座やウォレットとの間で、暗号資産の預入と送付ができるようになります(※2)。
(※1)毎週土曜日の9:00~11:00は定期メンテナンスを行っております。定期メンテナンスは延期となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
(※2)法人のお客さまは、一部を除き自社名義の他社口座または自社で管理しているウォレットに対してのみ、預入・送付が可能です。
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法人口座サービスの概要
GMOコインは、GMOフィナンシャルホールディングスで培われた金融サービス提供のノウハウを活かし、安心して暗号資産と「外国為替FX」のハイブリッド投資ができる環境を提供しています。
暗号資産の法人口座では、2022年9月より暗号資産の現物取引サービスの提供を開始しましたが、この度、暗号資産の預入・送付サービスを提供することといたしました。
法人口座では、個人口座に比べて他の事業と損益通算できるなど税制上のメリットを受けられる可能性があります。他の暗号資産交換業者やウォレットで保有している暗号資産をGMOコインに預入し、「貸暗号資産」や「ステーキング」で運用しながら、税制上のメリットを受けたい法人のお客さまにとって最適なサービスです。この機会にGMOコインの法人口座をぜひご活用ください。
■ご利用にあたっての注意事項
・暗号資産の預入・送付のご利用には事前の審査が必要です。
・自社名義の他社口座または自社で管理しているウォレットに対してのみ、暗号資産の預入・送付をご利用いただけます(一部を除く(※3))。取引担当者や代表者の個人名義の口座からの預入・送付であってもご利用いただくことができません。
(※3)FCRコインでアイテムを購入いただく場合などに限り、利用申請時に「IEOサービス関連のご利用(当社取扱のIEO銘柄に限ります)」を申請いただくことで、「FC琉球OKINAWA」が管理するウォレットへの預入・送付がご利用いただけます。
■法人口座のご案内
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24時間いつでも、最短10分で口座開設
GMOコインなら最短10分で口座開設が可能!ビットコイン(BTC)をはじめ、全ての暗号資産をスムーズにお取引いただけます。
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これからも、GMOフィナンシャルホールディングスの『金融サービスをもっとリーズナブルに もっと楽しく自由に』という企業理念のもと、お客さまに満足いただけるサービスの提供に向けて、開発・改善を続けてまいります。今後ともGMOコインをよろしくお願い申し上げます。
GMOコインでは、お取引の参考となる暗号資産、「外国為替FX」情報を配信中
GMOコインのHPでは、価格やチャート、騰落率など相場に関する情報をリアルタイムに配信しております。また、銘柄ごとに関連性のあるニュースも掲載しておりますので、より効率的に情報を収集いただけます。ぜひご覧ください。
価格・相場・チャート
・「外国為替FX」レート一覧
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・ビットコイン(BTC)
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・イーサリアム(ETH)
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・ビットコインキャッシュ(BCH)
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・ライトコイン(LTC)
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・リップル(XRP)
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・ネム(XEM)
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・ステラルーメン(XLM)
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・ベーシックアテンショントークン(BAT)
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・テゾス(XTZ)
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・クアンタム(QTUM)
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・エンジンコイン(ENJ)
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・ポルカドット(DOT)
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・コスモス(ATOM)
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・シンボル(XYM)
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・モナコイン(MONA)
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・カルダノ(ADA)
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・メイカー(MKR)
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・ダイ(DAI)
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・チェーンリンク(LINK)
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・FCRコイン(FCR)
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・ドージコイン(DOGE)
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・ソラナ(SOL)
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・アスター(ASTR)
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・ファイルコイン(FIL)
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・ザ・サンドボックス(SAND)
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・チリーズ(CHZ)
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《 取引にあたっての注意事項 》
・取引にあたり手数料が発生することがあります。手数料の詳細については、以下のページをご確認ください。
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・取引ではスプレッドが発生します。スプレッドとは売値(BID)と買値(ASK)の差のことで、レートの変動によって値幅が広がる場合、狭まる場合があります。
・相場が大きく変動した場合、注文価格と、実際の約定価格との間に差が生じる場合があります。
・暗号資産FXを含むレバレッジ取引にあたっては、証拠金を預託いただく必要があります。必要な証拠金額や計算方法、証拠金率その他証拠金の詳細は、以下のページをご確認ください。
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・証拠金取引は少額の資金で証拠金を上回る取引を行うことができる一方、急激な暗号資産の価格変動等により短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うことや、取引額が証拠金の額を上回るため、証拠金額等を超える損失が発生する場合があります。
・暗号資産取引は、元本を保証するものではなく、価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。取引にあたっては、各種約款、契約締結前交付書面やお客さま向けの資料等をよくお読みになり、取引の内容を十分にご理解いただいた上で、ご自身の責任と判断において取引を行ってください。
・物品の購入・売却や借受またはサービスの提供を受ける場合に、これらの代価の弁済のために不特定の者に対して使用できます。なお、暗号資産は代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済のために使用することができます。
《 暗号資産(仮想通貨)に関するリスクについて 》
・暗号資産は本邦通貨又は外国通貨ではありません。また、日本円等の法定通貨とは異なり、国等によりその価値が保証されているものではありません。
・暗号資産取引に使用する秘密鍵を失った場合、保有する暗号資産を利用することができず、その価値を失うことがあります。
・暗号資産は、ブロックチェーンその他の記録の仕組みが破たんした場合には、その価値が失われることがあります。
・暗号資産の価格が変動することによって元本の損失が発生することがあります。
・当社はお客さまの資産を当社の資産とは分別して管理しておりますが、当社が倒産した場合には、預託された資産を返還することができない可能性があります。
《 外国為替FX(外国為替証拠金取引)に関するリスクについて》
・外国為替FXは外国為替レート、金利の変動で損害を被るリスクがあり、投資元本は保証されません。預託した証拠金の額に比べ大きい金額の取引ができ、マーケットの相場変動率に比べ投資元本の損益変動率が大きく、状況により損失が預託した証拠金額を上回る危険性があります。
・取引ではスプレッドが発生します。スプレッドとは売値(BID)と買値(ASK)の差のことで、レートの変動によって値幅が広がる場合、狭まる場合があります。
・スワップポイントの受取りと支払いには差があり、金利変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。
・お客様が当社に預託する必要証拠金の額は、取引金額の4%相当額です。法人のお客様の必要証拠金の額は金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額です。
・時価評価総額が必要証拠金の100%を下回った場合、ロスカットとなります。ロスカット時には、手数料が1通貨単位あたり0.05円(但し、20通貨未満の場合は1円)発生します。ロスカット時に元本を超える損失が発生する場合がございます。スプレッドは相場急変時、指標発表時等に拡大する場合がございます。スリッページが発生することにより、発注時点に比べ不利な価格で約定する場合がございます。また、市場の流動性低下等の理由により注文を受け付けられない場合があります。
・取引にあたっては、各種約款、契約締結前交付書面やお客さま向けの資料等をよくお読みになり、取引の内容を十分にご理解いただいた上で、ご自身の責任と判断において取引を行ってください。
【GMOコイン株式会社について】
GMOコイン株式会社は2016年10月に、GMOインターネットグループの暗号資産による投資の機会を提供する部門として設立され、2017年9月には、金融庁の仮想通貨交換業者(現、暗号資産交換業者)、2020年5月には、第一種金融商品取引業者として登録されました。GMOインターネットグループで培われたIT関連事業および金融事業における知見と豊富な金融実績を活かし、堅牢なセキュリティと管理体制のもと、暗号資産と外国為替FXのハイブリッド投資ができる環境を提供しています。GMOコインは、安心No.1の暗号資産取引業者を目指すとともに、暗号資産業界の発展に貢献してまいります。
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングス株式会社(以下GMOフィナンシャルホールディングス)の連結会社で、暗号資産交換業および金融商品取引業を営むGMOコイン株式会社(代表取締役社長:石村 富隆、以下GMOコイン)は、2024年2月10日(土)11:00の定期メンテナンス後(※1)より、法人口座での暗号資産の預入・送付サービスの提供を開始することをお知らせします。
今後は、法人口座でも他の暗号資産交換業者の口座やウォレットとの間で、暗号資産の預入と送付ができるようになります(※2)。
(※1)毎週土曜日の9:00~11:00は定期メンテナンスを行っております。定期メンテナンスは延期となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
(※2)法人のお客さまは、一部を除き自社名義の他社口座または自社で管理しているウォレットに対してのみ、預入・送付が可能です。
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法人口座サービスの概要
GMOコインは、GMOフィナンシャルホールディングスで培われた金融サービス提供のノウハウを活かし、安心して暗号資産と「外国為替FX」のハイブリッド投資ができる環境を提供しています。
暗号資産の法人口座では、2022年9月より暗号資産の現物取引サービスの提供を開始しましたが、この度、暗号資産の預入・送付サービスを提供することといたしました。
法人口座では、個人口座に比べて他の事業と損益通算できるなど税制上のメリットを受けられる可能性があります。他の暗号資産交換業者やウォレットで保有している暗号資産をGMOコインに預入し、「貸暗号資産」や「ステーキング」で運用しながら、税制上のメリットを受けたい法人のお客さまにとって最適なサービスです。この機会にGMOコインの法人口座をぜひご活用ください。
■ご利用にあたっての注意事項
・暗号資産の預入・送付のご利用には事前の審査が必要です。
・自社名義の他社口座または自社で管理しているウォレットに対してのみ、暗号資産の預入・送付をご利用いただけます(一部を除く(※3))。取引担当者や代表者の個人名義の口座からの預入・送付であってもご利用いただくことができません。
(※3)FCRコインでアイテムを購入いただく場合などに限り、利用申請時に「IEOサービス関連のご利用(当社取扱のIEO銘柄に限ります)」を申請いただくことで、「FC琉球OKINAWA」が管理するウォレットへの預入・送付がご利用いただけます。
■法人口座のご案内
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これからも、GMOフィナンシャルホールディングスの『金融サービスをもっとリーズナブルに もっと楽しく自由に』という企業理念のもと、お客さまに満足いただけるサービスの提供に向けて、開発・改善を続けてまいります。今後ともGMOコインをよろしくお願い申し上げます。
GMOコインでは、お取引の参考となる暗号資産、「外国為替FX」情報を配信中
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価格・相場・チャート
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《 取引にあたっての注意事項 》
・取引にあたり手数料が発生することがあります。手数料の詳細については、以下のページをご確認ください。
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・取引ではスプレッドが発生します。スプレッドとは売値(BID)と買値(ASK)の差のことで、レートの変動によって値幅が広がる場合、狭まる場合があります。
・相場が大きく変動した場合、注文価格と、実際の約定価格との間に差が生じる場合があります。
・暗号資産FXを含むレバレッジ取引にあたっては、証拠金を預託いただく必要があります。必要な証拠金額や計算方法、証拠金率その他証拠金の詳細は、以下のページをご確認ください。
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・証拠金取引は少額の資金で証拠金を上回る取引を行うことができる一方、急激な暗号資産の価格変動等により短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うことや、取引額が証拠金の額を上回るため、証拠金額等を超える損失が発生する場合があります。
・暗号資産取引は、元本を保証するものではなく、価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。取引にあたっては、各種約款、契約締結前交付書面やお客さま向けの資料等をよくお読みになり、取引の内容を十分にご理解いただいた上で、ご自身の責任と判断において取引を行ってください。
・物品の購入・売却や借受またはサービスの提供を受ける場合に、これらの代価の弁済のために不特定の者に対して使用できます。なお、暗号資産は代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済のために使用することができます。
《 暗号資産(仮想通貨)に関するリスクについて 》
・暗号資産は本邦通貨又は外国通貨ではありません。また、日本円等の法定通貨とは異なり、国等によりその価値が保証されているものではありません。
・暗号資産取引に使用する秘密鍵を失った場合、保有する暗号資産を利用することができず、その価値を失うことがあります。
・暗号資産は、ブロックチェーンその他の記録の仕組みが破たんした場合には、その価値が失われることがあります。
・暗号資産の価格が変動することによって元本の損失が発生することがあります。
・当社はお客さまの資産を当社の資産とは分別して管理しておりますが、当社が倒産した場合には、預託された資産を返還することができない可能性があります。
《 外国為替FX(外国為替証拠金取引)に関するリスクについて》
・外国為替FXは外国為替レート、金利の変動で損害を被るリスクがあり、投資元本は保証されません。預託した証拠金の額に比べ大きい金額の取引ができ、マーケットの相場変動率に比べ投資元本の損益変動率が大きく、状況により損失が預託した証拠金額を上回る危険性があります。
・取引ではスプレッドが発生します。スプレッドとは売値(BID)と買値(ASK)の差のことで、レートの変動によって値幅が広がる場合、狭まる場合があります。
・スワップポイントの受取りと支払いには差があり、金利変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。
・お客様が当社に預託する必要証拠金の額は、取引金額の4%相当額です。法人のお客様の必要証拠金の額は金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額です。
・時価評価総額が必要証拠金の100%を下回った場合、ロスカットとなります。ロスカット時には、手数料が1通貨単位あたり0.05円(但し、20通貨未満の場合は1円)発生します。ロスカット時に元本を超える損失が発生する場合がございます。スプレッドは相場急変時、指標発表時等に拡大する場合がございます。スリッページが発生することにより、発注時点に比べ不利な価格で約定する場合がございます。また、市場の流動性低下等の理由により注文を受け付けられない場合があります。
・取引にあたっては、各種約款、契約締結前交付書面やお客さま向けの資料等をよくお読みになり、取引の内容を十分にご理解いただいた上で、ご自身の責任と判断において取引を行ってください。
【GMOコイン株式会社について】
GMOコイン株式会社は2016年10月に、GMOインターネットグループの暗号資産による投資の機会を提供する部門として設立され、2017年9月には、金融庁の仮想通貨交換業者(現、暗号資産交換業者)、2020年5月には、第一種金融商品取引業者として登録されました。GMOインターネットグループで培われたIT関連事業および金融事業における知見と豊富な金融実績を活かし、堅牢なセキュリティと管理体制のもと、暗号資産と外国為替FXのハイブリッド投資ができる環境を提供しています。GMOコインは、安心No.1の暗号資産取引業者を目指すとともに、暗号資産業界の発展に貢献してまいります。
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
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