【好評につき再配信!】社内ヘルプデスクの課題を解決したい方必見!「”今”のヘルプデスクは時代遅れ?~自己解決型へのシフトと成功の秘訣~」ウェビナー開催

キヤノンMJ

From: PR TIMES

2024-02-14 17:46



キヤノンマーケティングジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:足立正親、以下キヤノンMJ)は、社内ヘルプデスクの目指すべき姿や課題解決法についてヘルプデスク監査資格者が解説する無料ウェビナー「”今”のヘルプデスクは時代遅れ?~自己解決型へのシフトと成功の秘訣~」を2024年3月14日(木)に開催します。
[画像1: (リンク ») ]

■お申込み、詳細はこちら
  (リンク »)
≪ウェビナー概要≫
社内ヘルプデスクの課題を解決したい方必見!
「”今”のヘルプデスクは時代遅れ?~自己解決型へのシフトと成功の秘訣~」
 ■開催日時:2024年3月14日(木)16:00~16:30
 ■参加費 :無料
 ■参加方法:オンライン (Zoomを使用します。) ◆見逃し配信あり
 ■申込期限:2024年3月14日(木)12:00
  ※本ウェビナーは、2023年12月6日に配信したウェビナーの再配信です。

目指すべき姿は、自己解決型ヘルプデスク。その実現のカギは「コールリーズン分析」にあり
リモートワークの普及やDX推進により、サポートニーズが高まっている社内ヘルプデスク。一方で企業の情報システム部門の人員不足は恒常化しています。「問合せが減らない」「ユーザーからの評価が低い」「ナレッジ管理がうまくいっていない」などの問題を抱える企業は多く、ヘルプデスクの業務改善は多くの企業の喫緊の課題と言えます。

本ウェビナーでは、さまざまな企業のヘルプデスクを受託してきたキヤノンMJグループのノウハウを活かし、キヤノンビズアテンダ株式会社のヘルプデスク監査資格者が、ヘルプデスクのあるべき姿や課題解決手法などについて解説します。
[画像2: (リンク ») ]

セミナー内容 
 1.ヘルプデスクを取り巻く課題
 2.目指すべきこれからのヘルプデスクとは?
  ・ ヘルプデスクの発展プロセス
  ・ 自己解決型ヘルプデスクへのシフト
  ・ コールリーズン分析
  ・ 自己解決率UPの先には
 3.アウトソーシングサービスのご紹介


≪講師紹介≫
キヤノンビズアテンダ株式会社  竹内 雄太郎
(国際認定資格であるHDIオーディタ、HDIサポートセンターマネージャ、HDI KCS Principles を保有)
*HDIはITサポートサービスにおける世界最大のメンバーシップ団体です。
(リンク »)
[画像3: (リンク ») ]

■お申込み、詳細はこちら
  (リンク »)

※ お申し込みいただくと、後日Zoom登録用URLをメールでご案内いたします。
※ PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境があればご覧いただけます。
※ 申し込みいただいた方を対象に見逃し配信も予定しています。是非お申込みください。
※ ウェビナ―視聴後のアンケートにお答えいただいた方には、登壇資料をプレゼントします。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]