GMOクリック証券:バイナリーオプション国内取引シェアが10年連続No.1に

GMOフィナンシャルホールディングス株式会社

From: PR TIMES

2024-02-15 16:17

GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングス株式会社の連結会社で、金融商品取引業を営むGMOクリック証券株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 秀行、以下:当社)は、バイナリーオプション国内取引シェアが10年連続No.1(※1)となりましたので、お知らせいたします。

(※1)一般社団法人金融先物取引業協会公表個人向け店頭バイナリーオプション取引月次データ(2014年1月~2023年12月)をもとにした当社調べ。



[画像1: (リンク ») ]


GMOクリック証券のバイナリーオプション「外為オプション」について


バイナリーオプションとは、特定の時間に通貨の為替レートが指定したレートを「上回るか(円安)」「下回るか(円高)」を予測(※2)するシンプルな取引です。予測通りだった場合は購入内容に応じた金額(ペイアウト)を受け取ることができ、予測が外れた場合にはペイアウトが0円となり、購入金額と同額が損失となります。
GMOクリック証券のバイナリーオプション「外為オプション」は、3ステップで簡単に購入でき、1,000円未満の少額取引に対応しているため、初心者の方でもお取引しやすい環境をご提供しております。
(※2)ユーロ/米ドル(EUR/USD)は、ドル高かドル安かを予測
[画像2: (リンク ») ]

また、直感的な操作性を重視し、初心者の方から上級者の方まで、幅広い層のお客様にとっての「使いやすい」を追求した取引ツールや、登録不要・無料で本番に近いレート・環境でのお取引を体験できる「デモ取引」もご用意しています。
デモ取引: (リンク »)

「外為オプション」の詳細は、以下ページよりご確認ください。
(リンク »)

当社は、今後も業界最安値水準の手数料体系を維持するとともに、お客様の多様なニーズにもお応えし、総合的な金融サービスをご提供できるよう取扱商品の充実に取り組みます。さらに、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供するために邁進してまいります。

【GMOクリック証券株式会社について】
GMOクリック証券株式会社は2005年10月に設立されたインターネット証券会社です。投資をもっと身近で便利にし、いつでも、どこでも、世界中のあらゆる投資商品を簡単に取引できる世界を創ることを目指しています。

【会社概要】 URL: (リンク »)
商号    GMOクリック証券株式会社
所在地   東京都渋谷区道玄坂 1-2-3 渋谷フクラス
代表取締役社長   高島 秀行
事業内容 金融商品取引法に基づく金融商品取引業
資本金   43億4,666万3,925円
設立年月日 2005年10月28日

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]