スリーシェイクとナレッジラボがパートナー契約を締結、共同で企業の業務最適化をサポート

株式会社スリーシェイク

2024-02-27 10:00

株式会社スリーシェイク(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:吉田 拓真、以下スリーシェイク)と、株式会社ナレッジラボ(本社:大阪府大阪市、代表取締役CEO:国見 英嗣、以下ナレッジラボ)は、新たにパートナー契約を締結したことをお知らせします。

この度のパートナーシップを通じて、スリーシェイクが提供する100種以上の多種多様なSaaSと連携可能なデータ連携ツール「Reckoner」ユーザーと、ナレッジラボが提供する管理会計プラットフォーム「Manageboard」や業務改善コンサルティングを利用するユーザーに、相互にサービスを紹介し、日々の業務プロセスの最適化を包括的に支援することが可能になりました。
スリーシェイクとナレッジラボは、企業が直面する多様なデータ課題に共同で取り組み、お客様のさらなる業務効率化と改善を目指してまいります。

■株式会社ナレッジラボ 代表取締役CEO 国見 英嗣 氏からのコメント
当社はさまざまなデータをつなげて経営に活用できる世界を実現するためにサービスを提供しておりますが、今回、スリーシェイク様のデータ連携ツール「Reckoner」と当社が提供する「Manageboard」や経営管理コンサルティングを連携させていただくことによって、経営データの連携をよりスムーズに実現し、経営管理領域に新たな価値を生み出すことができると確信しております。

■株式会社スリーシェイク 代表取締役社長 吉田 拓真からのコメント
テクノロジー×コンサルティングによって経営プラットフォームを提供するナレッジラボ様と、ノーコードでデータ連携が可能な「Reckoner」においてパートナーシップを締結できたことを心より歓迎いたします。ナレッジラボ様がもつ豊富な業務効率化ノウハウとReckonerが持つ多彩な業務SaaS連携との組み合わせにより、より幅広い業務改善支援ができるものと期待しております。

■セミナー動画の公開について
この度のパートナーシップに関連して、スリーシェイクとナレッジラボは期間限定で共催セミナー動画を公開いたします。
動画は、2023年10月5日(木)に実施したセミナーの録画配信です。期間中はいつでもご視聴いただくことが可能です。

タイトル:「データ駆動経営で収益アップ~事業のデータを賢く繋いで正しく集める連携方法とは~」
公開期間:2024年2月27日(火)10:00 〜 3月12日(火)23:59まで
視聴料:無料

セミナー動画の詳細およびお申し込みは、以下のリンクからご確認ください。
お申し込み後に、ご登録いただいたメールアドレス宛てに、視聴URLをお送りいたします。
(リンク »)

■クラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」とは
「Reckoner」は、データの集約・加工・連携をノーコードで誰でも簡単に実行できるクラウドサービスです。
コーディングを行うことなく、ブロックを繋げるような簡単3ステップのマウス操作で、すばやくラクにデータを連携します。これにより、現場主導でのデータ活用が促進され、データの民主化を実現します。
クラウドだから初期投資や運用負担も大幅削減。
kintone、Salesforce、Google BigQuery、SmartHRなど、100種以上の多種多様な SaaSを連携し、データ運用の効率化とデータ活用の高度化を支援します。
サービスサイト: (リンク »)

■経営管理プラットフォーム「Manageboard」について
「Manageboard」は、クラウド上で予算策定や予実分析ができ、「変化を乗り切る柔軟な経営」と「目標達成のための計画的経営」を同時に実現する経営管理プラットフォームです。
財務三表であるPL/BS/CFのデータが連動する財務計画作成機能だけでなく、KPIなどの非財務計画も策定可能です。また、会計ソフトとの各種連携により、予実分析の為のレポートを数分で作成することができます。
サービスサイト: (リンク »)

■株式会社ナレッジラボについて
会社名:株式会社ナレッジラボ
所在地:大阪府大阪市中央区今橋2丁目5-8 トレードピア淀屋橋9階
代表者:代表取締役CEO 国見 英嗣
設 立:2012年10月
事業概要:SaaS経営管理プラットフォーム『Manageboard』の運営、事業再生・業務改善コンサルティング
URL: (リンク »)

【株式会社スリーシェイク】
スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。2015年の創業から提供しているSREコンサルティング事業「Sreake(スリーク)」では、AWS / Google Cloud / Kubernetes に精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。またSRE領域で培ったノウハウをベースに、2020年4月にクラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」を提供開始し、ビジネス分析やマーケティングへのビックデータ活用を簡易に実現可能としました。以後、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」やセキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」を提供開始し、DX時代における技術戦略設計からセキュアなアプリケーション開発、データ活用までを一貫提供可能な体制を進めています。

会社名 :株式会社スリーシェイク
代表者 :代表取締役社長 吉田 拓真
所在地 :東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑
事業内容 :SRE特化型コンサルティング事業「Sreake(スリーク)」運営( (リンク ») )
セキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」運営 ( (リンク ») )
クラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」開発・運営 ( (リンク ») )
フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」開発・運営 ( (リンク ») )
会社HP : (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社スリーシェイクの関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    「デジタル・フォレンジック」から始まるセキュリティ災禍論--活用したいIT業界の防災マニュアル

  2. 運用管理

    「無線LANがつながらない」という問い合わせにAIで対応、トラブル解決の切り札とは

  3. 運用管理

    Oracle DatabaseのAzure移行時におけるポイント、移行前に確認しておきたい障害対策

  4. 運用管理

    Google Chrome ブラウザ がセキュリティを強化、ゼロトラスト移行で高まるブラウザの重要性

  5. ビジネスアプリケーション

    技術進化でさらに発展するデータサイエンス/アナリティクス、最新の6大トレンドを解説

ZDNET Japan クイックポール

注目している大規模言語モデル(LLM)を教えてください

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]