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復興を願い風船を飛ばす子どもたち
家が流され、昨日までの生活が一変した日
令和2年7月、豪雨により一夜にして球磨川が大規模氾濫。川沿いの住宅が何戸も流され、村全体の35%に及ぶ340件の建物が全壊。25名の尊い命が犠牲となった。
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被災時の一勝地地区
この日のこと、村で生きるために伝えたいこと
豪雨災害を経験した人々が語る、貴重な当時のお話を収録。後世に伝えたい、様々な気持ちが言葉に表れている。
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球磨村役場の職員をはじめ、村民のインタビューを多数収録している
今では施設も復旧し、観光も楽しめる
温泉宿泊施設である「かわせみ」やラフティングなど、観光要素も回復しており、そのご紹介も本動画では行っている。
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観光の目玉である「ラフティング」
動画は下記リンク先より視聴可能
日本語版: (リンク »)
日本語版(ショートVer.): (リンク »)
以下、各言語版も作成している。
英語版: (リンク »)
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韓国語版: (リンク »)
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繁体字版: (リンク »)
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簡体字: (リンク »)
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上空から見る球磨川[画像6: (リンク ») ]
最も被害の大きかった茶屋班
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人気観光施設「球泉洞」[画像8: (リンク ») ]
上空からみる「茶屋班」
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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