令和2年 豪雨災害時の記録を残し、未来への希望を紡ぐプロモーション動画「記録とこれから」を制作:熊本県球磨村

球磨村役場

From: PR TIMES

2024-02-21 10:46

熊本県球磨村(村長:松谷浩一)は、令和2年7月豪雨災害を風化させず後世へと伝えるため、また現在の球磨村の様子や観光要素を紹介するための動画を制作した。



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復興を願い風船を飛ばす子どもたち
家が流され、昨日までの生活が一変した日
令和2年7月、豪雨により一夜にして球磨川が大規模氾濫。川沿いの住宅が何戸も流され、村全体の35%に及ぶ340件の建物が全壊。25名の尊い命が犠牲となった。
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被災時の一勝地地区
この日のこと、村で生きるために伝えたいこと
豪雨災害を経験した人々が語る、貴重な当時のお話を収録。後世に伝えたい、様々な気持ちが言葉に表れている。
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球磨村役場の職員をはじめ、村民のインタビューを多数収録している
今では施設も復旧し、観光も楽しめる
温泉宿泊施設である「かわせみ」やラフティングなど、観光要素も回復しており、そのご紹介も本動画では行っている。
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観光の目玉である「ラフティング」
動画は下記リンク先より視聴可能
日本語版: (リンク »)
日本語版(ショートVer.): (リンク »)

以下、各言語版も作成している。
英語版: (リンク »)
英語版(ショートVer.): (リンク »)
韓国語版: (リンク »)
韓国語版(ショートVer.): (リンク »)
繁体字版: (リンク »)
繁体字版(ショートVer.): (リンク »)
簡体字: (リンク »)
簡体字(ショートVer.): (リンク »)


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上空から見る球磨川[画像6: (リンク ») ]
最も被害の大きかった茶屋班
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人気観光施設「球泉洞」[画像8: (リンク ») ]
上空からみる「茶屋班」

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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