ペットと話すための奇跡のアプリ『ペットアンサー』新発売

株式会社グッドハウス

From: PR TIMES

2024-03-07 10:00

世界約150ヵ国にPCT国際特許出願済み~「ペットや動物と話せる」実感を多くの人たちと共有・証明して行くことで、「人とペットの愛溢れる共生世界の実現」を目指します。

コンシャスONOおよび株式会社グッドハウス(東京都渋谷区/代表取締役:杉浦宏嗣)は、今までは一部の特殊な人のみの領域とされ、科学的実証が難しかった「ペットや動物と話すこと」に誰でもチャレンジできる、他に類を見ない画期的なアプリを発売いたしました。
▼AppStore ペットアンサーアプリDLページ
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[動画1: (リンク ») ]

[動画2: (リンク ») ]


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◆どうやって話すの?
ペットに質問し「親指をスライドさせるだけ」のシンプル操作

◆どんなことが期待できるの?
(1) ペット/動物の気持ちを聞く
(好き嫌い、感情、幸せ度、体調、要望、住み心地…)
(2) お悩み行動の原因発見
(ストレス、トラウマ、愛情&運動不足、飼い主の行動…)
(3) 保護犬保護猫の譲渡を加速
(人馴れ促進&お悩み行動改善 、ボランティアさんの負担を軽減)
…etc. 質問マニュアルも完備

◆なぜペットの気持ちが聞けるの?
当コミュニケーション技術は、開発者コンシャスONO先生が「O-リングテスト(※1)」や「筋肉反射テスト(※2)」という「筋力の強弱」を認識する原理と、遠隔治療技術等の概念を応用し独自開発。人間が本来持っていると思われる潜在能力「テレパシー」によって、ペット・動物からの回答「YES・NO」を、筋肉の反応を使って感知します。
まだ科学的証明はできませんが、ユーザー様と共に検証・実感の輪を広げて行きたい考えです。
一般の方が当技術を習得することで、誰もがペット・動物とのコミュニケーションを実現できると考えております。

(※1)1977年頃、医師 大村恵昭博士が考案した、手の指の力による代替医療の診断法。アメリカで知的特許を取得し、一部の医師が実際の現場で使用している補助診断法である。
(※2)1964年アメリカのカイロプラクティックドクターであるジョージ・グットハートD.Cが筋力テストを使って身体機能を評価できる「アプライド キネシオロジー(AK)」という治療法を発表。現在では、世界110カ国以上に広まり、日本では整体師、鍼灸師、セラピスト等の間で広まっている技術である。

◆技術開発者:コンシャス ONO先生
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・アニマルトークセラピーR開発者  
・こころ自然療法院 院長  
・オンライン施術家(2018年11月より/国内及び海外20カ国以上の実績)
2003年より整体師として、心理学や脳、瞑想や潜在意識、最先端の手技&検査技術、エネルギー療法など様々な知識を取り入れ、「ペット/動物」とのトーク技術を独自開発。
その技術を集約した当アプリを世界中に広め、ペットと飼い主さんの幸福度アップ、動物福祉や動物愛護の促進に貢献するため邁進中。

[画像3: (リンク ») ]

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(C)2024 コンシャスONO/グッドハウス

《会社概要》
株式会社グッドハウス(GOOD HOUSE INC.)
代表者:杉浦宏嗣
所在地:東京都渋谷区渋谷1-1-7
事業内容:商品・サービスの企画、開発、運営
HP: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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