新製品「ライカSL3」

ライカカメラジャパン

From: PR TIMES

2024-03-08 13:17

LEICA SL3 - OWN THE MOMENT.

フルサイズミラーレスシステムカメラ「ライカSL」の最新機種が登場します。






[画像1: (リンク ») ]




6000万画素の高画質、直感的な操作性、“Made in Germany”が誇る品質を兼ね備えたレンズ交換式のフルサイズミラーレスカメラ
[画像2: (リンク ») ]



卓越したイメージクオリティ

「ライカSL3」は、優れた画質とディテール描写が可能で、3種類の解像度に対応しています。トリプルレゾリューション技術を採用したフルサイズセンサーと伝説的なライカレンズ、画像処理エンジン「Maestro IV(マエストロ・フォー)」の組み合わせにより、6000万画素、3600万画素、1800万画素いずれにおいても特徴的な"ライカルック"による表現ができます。


どんな光の条件でも、くっきりとシャープに撮影

「ライカSL3」の革新的なハイブリッドオートフォーカスシステムは、位相差検出(PDAF)、デプスマップ(物体認識AF)、コントラスト検出(コントラストAF)という3つの検出方式を採用しています。
高度なアルゴリズムにより、これらのテクノロジーが調和した高精度なシステムを実現しました。


違いを生むデザイン

「ライカSL3」は、従来のモデルよりもコンパクトになり、軽量化されています。また、優れたライカUXデザインによりユーザーフレンドリーな操作性を実現し、主な機能をカスタマイズすることもできます。洗練されたフォルム、使いやすいユーザーインターフェース、また、写真撮影と動画撮影の表示が明確になり区別がつきやすくなるなど、「ライカSL3」はあらゆる面でエルゴノミクスを取り入れており、写真や動画を撮影するたびに喜びと満足感をもたらします。


[画像3: (リンク ») ]



快適なユーザーエクスペリエンスを追求

コントロールセンターでよく使う機能に素早くアクセスできるため、撮影中のワークフローをスムーズに進めることができます。角度を調節できる高解像度のチルト式ディスプレイを備え、使いやすさを追求したユーザーフレンドリーなデザインに仕上げています。また、「ライカSL3」のインターフェースはユーザーの好みに合わせてカスタマイズすることができます。


“Made in Germany”

「ライカSL3」はドイツのウェッツラーで、高精度な技術を駆使し、ディテールにこだわり完成へと導かれています。密閉構造の堅牢なフルメタルボディは、最高品質の素材のみを使用して手作業で仕上げられているため、あらゆる天候条件での撮影を安心して長くお楽しみいただけます。

[画像4: (リンク ») ]



最高レベルの接続性

「ライカSL3」の機能は、プロフェッショナルと密接に連携しながら開発されています。その結果、カメラにはデータ転送やワイヤレス接続のためのさまざまな接続オプションを採用。CFexpress Type BメモリーカードやSDメモリーカード(UHS-II)用スロット、USB Type-Cポート、フルサイズのHDMI出力、タイムコード用インターフェースを装備しています。BluetoothとWi-Fiによる安定した高速ワイヤレス接続も可能です。


[画像5: (リンク ») ]




「ライカSL3」はライカストア、ライカオンラインストア、ライカブティックおよびライカ正規特約店にて2024年3月16日(土)発売予定です。



「ライカSL3」製品ページ
(リンク »)


Leica Camera Japan
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]