『業務データからCO2排出量を自動計算する』というテーマのウェビナーを開催

マジセミ株式会社

From: PR TIMES

2024-03-11 10:47

マジセミ株式会社は「業務データからCO2排出量を自動計算する」というテーマのウェビナーを開催します。



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(詳細及び参加申込はこちら)
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■ESG情報の開示が義務化、企業は対応が必要になっている
SDGs(持続可能な開発目標)とサステナビリティへの関心が世界中で高まる中、欧州をはじめとする各地でESG情報の開示義務化が進んでいます。

中でもCO2排出量の開示は重要な項目であり、2023年6月26日に、国際サステナビリティ基準審議会(ISSB)は、上場企業に対して「Scope3」の開示を義務付けることを決定しました。これにより、各企業はグローバルスタンダードに従い、サプライチェーン全体にわたるCO2排出量の情報公開が求められます。

このため、CO2排出量の計算及び開示への対応は、企業の業務改善やサステナビリティ目標達成において不可欠な要素となっています。

■ESG情報の開示の一番のネックになるのは「データの収集」
CO2排出量の開示には、該当するデータの集約と計算が必要です。しかし、これらのデータ収集は、各部門や支社/工場、取引先からの情報を一元化することが求められ、大きな負担となってしまっています。

本セミナーでは、そんな課題を解消するための方法として、取引実績を中心とした社内の様々な業務データを活用したCO2排出量計算を自動化する手法について解説します。

これにより、企業はESG情報開示までの負担を大幅に削減できます。

■業務データからCO2排出量を導く
本セミナーの前半では、まずESG情報、特にCO2排出量開示のための分類や計算方法について詳しく解説します。後半では、業務データからどの情報を抽出し、それらをどのように活用すればよいのかについて説明し、「CO2排出量レポート最適化コンサルティングサービス」を紹介します。これにより、企業の業務データを最大限に活用し、ESG情報開示の効率化を図ることが可能となります。

 ・サステナブル経営の実現に向けて何から取り組んでいけばよいのか分からない
 ・ESG情報の開示に手間がかかりすぎており、改善までつながらない
 ・ESG情報の開示が必要になることは認識しているが、人員がおらず対応する余裕がない

上記のような課題をお持ちの方は是非ご参加ください。


(詳細及び参加申込はこちら)
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■主催
株式会社テクノスジャパン
■共催
株式会社estoma
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社

マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。

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