アイエンター、水産業における様々な課題をITのチカラで支援する「i-ocean」のブランドサイトを開設

株式会社アイエンター

From: PR TIMES

2024-03-11 14:47

株式会社アイエンター(本社:東京都渋谷区、代表取締役:入江 恭広)は、マリンテック事業「i-ocean」のブランドサイトを開設しました。「i-ocean」が提供するプロダクトやサービス、研究開発などの情報をご覧いただけます。



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【i-oceanとは】
アイエンターはIT企業として、基幹システム開発からウェブシステム開発、スマホアプリ開発と領域を増やしデザイン、マーケティング、インフラ構築などITの総合コンサル企業として成長してきました。2016年には最先端技術研究チームを設けIoTやAI、XRなどの技術研究を進めていく中で一次産業に対してITを活用した支援ができないかと検討し、マリンテック事業に取り組んでいます。

2020年7月よりi-ocean(アイオーシャン)というブランド名のもと、「IoT水質センサー」と特許取得技術「AI魚体サイズ測定カメラ」の販売を開始しました。製品販売の他にも、アワビやオニテナガエビの「陸上養殖実験」を行う横浜ラボを設立、お客様からご要望を伺いシステムを開発する「水産DX支援」、水産物のブランド化をサポートする「さかなブランディング支援」など、水産現場におけるデジタル化を支援するためにさまざまなソリューションを提供しています。

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IoT水質センサー
陸上養殖や海上養殖、河川や池の水質データを24時間Webで管理することができるシステム


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AI魚体サイズ測定カメラ
ステレオカメラで魚を撮影、ディープラーニングの画像認識技術によって魚体を検出し、魚の位置情報から体長と体高のサイズを計算するシステム


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水産DX支援
漁業者の勘や経験を見える化し、漁獲物や加工物の高付加価値化、漁業労働の軽減、現場の担い手確保を目的としたサービス


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さかなブランディング支援
水産業者が育てた養殖魚の強みの明確化、ブランド戦略策定、デジタルツール活用などを行い、養殖魚の市場価値を向上し、ブランド化を支援


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アワビ養殖研究
IoTとAIの先進技術を駆使して環境負荷を最小限に抑えつつ効率的な養殖を実現することを目的として、水質の変化に敏感なアワビから取り組み始めました


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オニテナガエビ養殖研究
成長速度が速く、大量生産が可能なオニテナガエビは、より大規模な市場への対応と効率的な生産技術の開発に重きを置いた研究となります


<i-oceanサイトURL: (リンク ») >


■会社概要
「楽しむを世界へ」を経営理念として、ITを通じ日本だけでなく世界に新たな価値を提供し続けることにより、豊かで持続可能な社会を目指す取り組みを、さまざまな視点で実践しています。
今後も世の中やお客様のニーズを把握しながら、環境の変化に柔軟に対応し、お客様の価値創造と業務改革に貢献してまいります。

会社名: 株式会社アイエンター
所在地 : 東京都渋谷区渋谷2-14-10 長沼ビル5階
代表者:入江 恭広
設立:2004年9月
事業内容 : システム開発/アプリ開発/クラウドソリューション/最先端技術研究開発/自社プロダクト開発/デジタルマーケティング
URL : (リンク »)


■本件に関するお問い合わせ
メールアドレス: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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