お墓の加登、40歳からの親孝行サイト「孝行好日」 を公開

株式会社加登

From: PR TIMES

2024-03-13 11:17

ご両親のために”今できること"と"その先にできること"のヒントをお渡しするWEBメディア



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「大切な人を、永遠に大切にできる世界。」をビジョンに掲げる株式会社加登(本社:大阪府大阪市 代表取締役社長:加登隆太)は、2024年3月12日(火)に、想いをつたえる、想いをつなげる。40歳からの親孝行サイト『孝行好日(こうこうこうじつ)』を公開しました。

親孝行に関するヒントやアイデア、やっておけばよかったことなどをテーマにした記事を掲載。
高齢となった両親のために”今できること"と"その先にできること”のきっかけやヒントを配信します。
本サイトを通してさまざまな親孝行の形を紹介することで、親子の絆のお手伝いをしたいと考えています。

孝行好日( (リンク ») )

サイトコンセプト



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自分を産み、育ててくれた両親への感謝。
その気持ちはいくつになっても変わることはありません。
いや、むしろ自分が大人になればなるほど、
その想いはより一層強くなっていくような気がしています。
たくさんの「ありがとう」を伝える親孝行を
今すぐに、そしてこれからもずっと、ずっと。

孝行好日のコンテンツ



・喜ばれた親孝行
・みんなが後悔していること
・供養という親孝行
・両親についての30の質問
・スペシャルインタビュー
・今できる親孝行とその先の親孝行

スペシャルインタビューでは、親孝行について女優 田中律子さんとお笑いタレント田村裕さんにそれぞれお話を伺いました。
インタビューでは、ご両親との関係性から生前のエピソード、親孝行の形についてお話しいただき、読み応えのある内容となっています。
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「孝行好日」公開の背景と想い



加登では、「大切な人を永遠に大切にする世界」というビジョンを掲げ、お墓を提供し、供養をサポートしてきました。

一方で、昨今では核家族化、都市集中、生活スタイルの変化なども影響し、供養が少し縁遠いものになっているような気がします。儀式や形式的な側面が強調されることも原因の一つかもしれません。

しかし加登は、供養の本質はそんなに難しいものではないと考えています。天に向かって故人を思い出しながら手を合わせることも、その人への供養の一つになるのではないでしょうか。

さらに、大切な人を思いやる気持ちから生まれるという本質的な部分では、供養も生前に行う親孝行も同じだと考え、本サイトでは供養を「その先の親孝行」として表現しています。

変化する家族形態や忙しい日常の中であっても、やれる時にやれることから実践してほしい。
生前・その先の分け隔てなく、「大切な人を大切にする」という気持ちを、その人への思いやりとして積み重ねてほしい。

そのために、「孝行好日」では、親孝行にまつわる様々なキッカケやヒントを提供していきます。


株式会社加登について



「大切な人を、永遠に大切にできる世界。」をビジョンに掲げ、関西を中心に280以上の霊園・墓地のご紹介を行なっています。様々なニーズにお応えできる多彩な墓石・手元供養の販売、セミナーやイベントを通しておひとりひとりにあった供養文化を提供しています。


会社概要



株式会社加登( (リンク ») )
本社:大阪府大阪市淀川区西中島5-9-22
代表取締役社長:加登隆太
事業内容:墓石およびその他石製品の施工・販売
     霊園の管理・販売代行
     WEBメディア「みんなのお墓」の運営
     親孝行サイト「孝行好日」の運営

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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