130年を超える歴史をもつ帝国ホテル(東京都千代田区)内にて3月15日まで開催中の『FOAJEON 音楽彩画展』。
由緒正しいギャラリーに並ぶ絵画は【音楽彩画】と名付けられた、独特なマチエールを以て描かれる日本発信の芸術絵画だ。
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描く作家は、昨年プロ音楽家として50周年を迎えたFOAJEON(1954-)。
今年2024年、香港・上海に招かれ個展を控えるこの独創的な新しく美しい絵画は、音楽家と画家、2つの顔を持つFOAJEONオリジナルの画法により生み出されている。
独特な造作の線上に躍動する、色彩。
そのオリジナリティに富んだ構図からは熱い励ましとも静かな諭しとも受け取れる見えない音符が、絵の前に佇む観客に語りかける。
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その音楽彩画は、帝国ホテル個展から中一日、
3月17日~18日、メタバース上で、絵画と音楽の融合イベント【FOAJEON 第3回 ART & MUSIC音楽彩画展】を発表する。
リアル個展会場では会場コンセプトやサイズによりお披露目の叶わない作品たちが、一堂に会す色彩空間は圧倒的な迫力。
メタバースならではの、多数の音楽彩画が立ち並ぶ空間には、FOAJEON本人の作曲・演奏による音楽作品が終始流れ、観る者を【ART & MUSIC】の世界に誘なう。
時間を気にすることなく、音の魅力に包まれながら、バーチャルでしか味わうことの叶わない至近距離での仔細な音楽彩画の色彩の魅力に没入できる空間。
さらにゲストルームでは、揺れ動く女性の生きる心情を歌うアーティスト【川村南魅】のライブコンサートシネマが止まることのない歌音楽の魅力を、美しい日本語とともに表現し、華を添える。
日本時間の3月17日0:00から、世界中の3月18日が23:59を迎えるまで行われる、68時間に及ぶロングランイベント。
開催中は、出入りは自由(ログインが必要)。
お手持ちのパソコン、またはスマホから、日本のエモーショナルを存分に浴び、喚起される感情に揺蕩ってもらいたい。
<日時>
3月17日(日) 0:00開幕
3月19日(火) 20:00閉幕 ※日本時間
<アクセスURL>
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3月17日(日) 0:00~3月19日(火)20:00まで、上記リンク先にて詳細を公開致します。
メタバース・プラットフォーム [Spatial] をインストールしてお待ちください。
・Spatialダウンロードはこちら
【App Store】
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【Google Play】
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※モバイルの方はアカウントをご登録してお待ちください。
※デモンストレーション環境のため、同時接続人数に制限があります。アクセスができない場合は、恐れ入りますが、時間をおいてから再度アクセスをお試しください。
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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