Kaizen Platform、生成AIを活用したUX改善の新メニュー「KAIZEN AI-UX」をリリース。第一弾はサイト内検索のスマート化を支援

株式会社Kaizen Platform

From: PR TIMES

2024-03-15 13:40

Webサイトにタグを追加するだけで生成AIを活用したサイト上の顧客体験の改善を実現



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株式会社Kaizen Platform(本社:東京都港区、代表取締役:須藤 憲司、以下「Kaizen Platform」)は、UX改善において、生成AIを活用する新たなメニュー 「KAIZEN AI-UX」の提供を開始します。その第一弾としてWebサイト内の検索機能を生成AIを活用してスマート化するメニューをリリースします。実装にむけた要件定義や機能開発はKaizen Platformが実施し、お客様はWebサイトにタグを追加するだけで簡単に機能の実装が可能となります。


Webサイト内の検索機能は、参照する情報が膨大に存在するケースが多く、結果的に検索結果に表示される情報も膨大になり、必要な情報が見つからない、古い情報が出てくるなど、顧客体験を阻害する要因となっています。その結果、Webサイトからの離脱による売上機会の損失やコールセンターやサポート業務の負荷増加など、ビジネスの成長にも影響を及ぼしています。

このような課題の解決に向け、Kaizen PlatformはUX改善において、生成AIを活用する新たなメニュー 「KAIZEN AI-UX」の提供を開始、第一弾としてWebサイト内の検索機能を生成AIを活用してスマート化するメニューをリリースします。お客様のWebサイトや課題に合わせて最適なUIUXの実現に向け、生成AIを活用した機能開発をKaizen Platformが実施し、お客様はWebサイトへタグを追加するだけで簡単に機能の実装が可能です。

生成AIに関するノウハウがない、開発のリソースがない等の課題を抱えている企業でも、生成AIの活用をコンサルティングから実行までKaizen Platformがトータルでサポート、より良い顧客体験の提供によってお客様の事業成長を伴走支援してまいります。


<機能実装イメージ>
[画像2: (リンク ») ]
サイト内検索のスマート化実装イメージ
<想定ユースケース>
- 検索結果がゼロとなる場合でもユーザーが求める情報を的確に返す
- 似たような検索結果が並び本当に欲しい情報が見つかりづらい時に、絞り込むための質問を返すことで的確な情報を案内する
- 古い情報が検索結果として表示されてしまう場合でも、最新情報を的確に返す


■ 株式会社Kaizen Platformについて
会社名  : 株式会社Kaizen Platform
設立   : 2017年4月 (2013年8月創業の米国法人Kaizen Platform,Inc. から事業譲渡)
代表者  : 代表取締役 須藤憲司
URL   : (リンク »)
所在地  : 〒108-0072 東京都港区白金1-27-6 白金高輪ステーションビル 10F
事業内容
企業のビジネス部門に伴走し、DXを加速するマーケティング&ITパートナーとして、顧客体験を改善する「攻めのDX」で事業成長を支援するソリューションを提供しています。
・グロースソリューション
デジタルマーケティングのBPOサービスでKPI最大化による売上成長を支援
・トランスフォーメーションソリューション
DXコンサルティングとIT開発でDXの投資対効果を高める支援

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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