【LIFE】佐々木蔵之介がナビゲート 旅立ったペットをもう一度抱きしめたい…。 リアルな仕上がりが大人気 飼い主の想いを形にする女性動物造形作家に密着!

朝日放送テレビ株式会社

From: Digital PR Platform

2024-03-15 12:00


2024年3月16日(土) 午前11時00分~午前11時30分

「LIFE」
※関西エリアで放送
※放送後、TVerとABEMAで見逃し配信あり

旅立ったペットをもとにぬいぐるみを作り、飼い主に届ける動物造形作家の北島央子さん。リアルな仕上がりが評判を呼び、納品まで1年半待ちの人気です。製作工程のなかで、北島さんが一人で向き合う大切な作業とは?
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(内容)
 「旅立ったウチの子をもう一度抱きしめたい」。そんな飼い主の想いを受けとめ、亡くなったペットのぬいぐるみを作り、飼い主に届ける動物造形作家の北島央子さん。リアルな仕上がりが評判を呼び、納品まで1年半待ちの人気です。奈良県大和郡山市にある工房「アトリエクチュール」で4人のスタッフとともに、日々、制作に打ち込む北島さん。これまでに制作したぬいぐるみは900体以上に及びます。ぬいぐるみ作りに不可欠なのは綿密なヒアリング。依頼者のお宅を訪ね、亡きペットの写真を前に、ご家族の記憶を探っていきます。そんな飼い主の想いを受けとめ、デッサンを描き、型紙づくり。個体によっては100パーツを超えることもありますが、真摯に向き合います。生地の色味にもとことんこだわり、細かい要望に応えてくれる業者さんとの出会いによって、今では200色以上の色をぬいぐるみ用に染め上げてもらっています。

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 母親が人形劇に携わっていたことから、子供の頃から人形を作っていた北島さん。短大を卒業後、一度は会社に勤めましたが、30歳で退職。ぬいぐるみ作家の道を歩み出し、当時流行していたテディベアを製作していました。そんななかで舞い込んだのが、「亡くなったペットをもう一度抱きたい」という飼い主からの依頼でした。

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 現在、アトリエで縫製作業をしているのは依頼者の亡き愛犬のぬいぐるみ。パーツをひとつひとつ手縫いし、生地に綿を詰め、愛犬の形を作る困難な作業です。さらに、最後に北島さんが一人で向き合う大切な作業がありました。依頼主に愛犬のぬいぐるみを受け渡す日。はたして、依頼主の反応は…?



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(ナレーション)
佐々木蔵之介

(スタッフ)
プロデューサー 板井昭浩(ABCテレビ)、田中和也(ABCテレビ)、木本赤沙(ABCリブラ)

(番組ホームページ)
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(番組Instagram)
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