世界最大の光通信・光ネットワークの展示会 「OFC 2024」に出展

日本板硝子株式会社

From: Digital PR Platform

2024-03-18 11:00


 日本板硝子株式会社(本社:東京都港区、代表執行役社長兼CEO:細沼 宗浩、以下「NSG」)は、2024年3月26日~28日(現地時間)の3日間、米国サンディエゴで開催される、世界最大の光通信・光ネットワークの展示会 「OFC(Optical Fiber Communication Conference and Exhibition)2024」に三和テクノロジーズ株式会社様のご協力の下、同社ブース内で出展することをお知らせいたします。


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■展示会概要

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■展示製品概要
極細セルフォック®マイクロレンズ
通信量やネットワーク接続機器の爆発的な増加が予想される Beyond 5G 時代において検討されている、通信基盤のオール光ネットワーク化に対応する製品です。光ファイバーと同径である直径125μmのレンズの使用により、光ファイバーと個々の端末とを光信号でつなぐ機器の小型化高性能化が図られ、オール光ネットワークの普及とともに、昨今懸念されている省エネ対策にも大きく貢献します。
■製品情報サイト: (リンク ») (英語のみ)

インプリント製品
NSG独自に開発したゾルゲルガラス、有機無機ハイブリッド材料を用いた熱や高出力光などに対する耐久性に優れた光学素子です。インプリント技術を用いてマイクロレンズアレイ(MLA)、拡散板(Diffuser)、回折光学素子(DOE)などの光学素子を高精度に安定して生産することができます。また、光学素子を半導体ウェハーやガラス基板上の任意の場所に直接加工することも可能です。
■製品情報サイト: (リンク »)
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NSGグループ(日本板硝子株式会社およびそのグループ会社)について
NSGグループは、建築および自動車用ガラスとクリエイティブ・テクノロジー分野で事業を展開する世界最大のガラスメーカーのひとつです。
建築用ガラス事業は、各種建築用ガラス、太陽電池パネル用ガラス等を製造・販売しています。
自動車用ガラス事業は、新車用(OE)ガラスや補修用(AGR)ガラスの分野で事業を展開しています。
クリエイティブ・テクノロジー事業の主要製品は、プリンターやスキャナーに用いられるレンズ、タイミングベルトの補強材であるグラスコードを中心とした特殊ガラス繊維やガラスフレーク、およびファインガラスです。












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