2050年までの「人口将来予測データ」が分かる!楽待の賃貸経営マップに新機能が登場

株式会社ファーストロジック

From: PR TIMES

2024-03-19 11:47

気になるエリアの「賃貸需要見極め」に役立つ



本リリースのポイント
・不動産投資の楽待が、人気機能「賃貸経営マップ」をアップデート
・2050年までの「人口将来予測データ」を確認できるようになった
・今後は表形式ではなく、視覚的に分かりやすいグラフで表示させるようにアップデートする予定

[画像1: (リンク ») ]
人口の将来予測データが表示された「賃貸経営マップ」の利用画面
国内最大の不動産投資プラットフォーム「楽待」( (リンク ») )を運営する株式会社ファーストロジック(本社:東京都中央区、東証スタンダード上場、証券コード:6037)は、「人口の将来予測データ」を確認できる新しい機能をリリースいたします。
(リンク »)

「人口の将来予測データ」とは
「人口・世帯数」や「洪水ハザードマップ」など投資判断に必要な7つの項目を、地図上で一括チェックできる「賃貸経営マップ」に、初めて「人口の将来予測データ」が追加されます。

2025年から2050年までの「人口の予測データ」が5年毎に表示されるようになりました。また、1995年から現在までの「人口・世帯数」の推移についても、これまで通り確認できます。
[画像2: (リンク ») ]
1995年から現在までの「人口・世帯数」の推移が分かる画面
人口は、不動産投資をする上で必ず確認するべき重要なポイントです。今後、数十年単位で賃貸需要が続くことを想定して物件を購入しないと、将来的に家賃収入が入りにくくなり、損をする可能性が高まります。本機能を使うことで、賃貸需要の見極めに役立てることができます。

・出典データ(人口の将来予測)
リンク ») ">「国立社会保障・人口問題研究所」の「日本の地域別将来推計人口」を加工して作成
・出典データ(人口・世帯数の推移)
リンク ») ">国勢調査「人口等基本集計」を加工して作成

賃貸経営マップの開発背景
不動産投資においては、さまざまな情報を多数のサイトから集めて、気になる投資物件を購入するかどうか判断する必要があります。例えば路線価を調べるには国税庁のサイト、洪水リスクを調べるには国土交通省が提供するハザードマップを見る必要がありました。そこで、投資判断に必要な情報を一つにまとめたのが、楽待の「賃貸経営マップ」です。

今後もさまざまな機能アップデートを予定しています。例えば、データを現在の表形式ではなく、より視覚的に推移が分かりやすい「グラフ」で表示させるようにアップデートしてまいります。
【賃貸経営マップはこちら】 (リンク »)

会社概要
[画像3: (リンク ») ]
社名:株式会社ファーストロジック
URL: (リンク »)
上場市場:東証スタンダード(証券コード:6037)
本社:東京都中央区八丁堀三丁目3番5号 住友不動産八丁堀ビル5階
設立:2005年8月23日
事業内容:国内最大の不動産投資プラットフォーム「楽待」の運営




プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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