国際的デザインアワード「MUSE Design Awards 2024」において「マインドスクェア・収育スタイルズ」、「ヘリテージつむぎのまち さくらにわ」が銀賞を受賞しました!

ポラス株式会社

From: Digital PR Platform

2024-03-25 14:57


ポラスグループ 株式会社中央住宅(本社:埼玉県越谷市、代表取締役社長:品川典久)のマインドスクェア事業部が手掛けた「マインドスクェア・収育スタイルズ」、「ヘリテージつむぎのまち さくらにわ」が国際的なデザインアワード「MUSE Design Awards 2024」において《Silver Winner(銀賞)》を受賞しました。ポラスグループは、2021年から同アワードを毎年受賞しています。


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「MUSE Design Awards」は、デザインの進化を次のレベルに押し上げる「ミューズ(智の女神)」のような人材を育て促進する必要性に応えるため、2015年に設立された国際的なデザインアワード。優れた賞の新しい国際的な業界基準を設定すべく米国、ニューヨークを拠点に活動するInternational Award Associate(IAA)が主催しています。(ホームページ: (リンク ») )

受賞作品の紹介

【マインドスクェア・収育スタイルズ】
デザイナー : 佐野 公彦
受賞部門 : Architectural Design - Residential
作品の概要:
子どもから大人まで、家族みんなが片づけから解放され、豊かに暮らし、成長できる住まいの設計がテーマ。"収納 "と "育児・教育・育成 "を掛け合わせた言葉「収育®」をコンセプトに、収納の使いやすさを追求し、大人だけでなく子ども目線で使いやすい収納を提案。片づけが楽しくなる仕掛けをつくることで、片づけの習慣を身につけ、いつでもすっきり片づいた快適な住空間を実現するシリーズです。
(受賞ページ: (リンク ») )


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【ヘリテージつむぎのまち さくらにわ】
デザイナー : 山口 太郎
受賞部門 : Architectural Design - Low Cost Housing
作品の概要:東京都内の狭小住宅地に建つ4棟の分譲地。共用庭の中心にあるシンボルツリーの桜が各住戸から美しく見えるように計画しました。リビングには庭を眺めながらくつろげる大きなピクチャーウインドウとバルコニーを配置し、共用庭は桜のほかにも四季折々の風景が楽しめるよう植栽を工夫。共用庭の風景は、そこから生まれる対話や共感がコミュニティ意識を育むだけでなく、地域の景観価値も高めます。
(受賞ページ: (リンク ») )




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株式会社中央住宅 について
ポラスグループで戸建分譲住宅の開発・販売や分譲マンションの開発、不動産売買仲介・買取事業を行っています。安全・安心・快適に暮らせる建物はもちろん、地域の文化や個性に合った街並みを創造することで、地域のランドマークとなるような美しい街づくりを目指しています。(ホームページ: (リンク ») )

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