Web3ブロックチェーン真贋証明付き1本108万円、緑茶飲料「キヨハル スーパー エリート」先着8本受注開始

ロイヤルブルーティージャパン株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2024-03-26 11:11

容器包装廃棄物のデジタルアートNFT付与。ミシュラン三つ星、日本料理『未在』(京都)茶宴1名様ご招待。

2024年3月26日
ロイヤルブルーティージャパン株式会社 (リンク »)

Web3技術ブロックチェーン真贋証明付き

日本一の抹茶(碾茶)が原料 1本108万円

緑茶飲料「KIYOHARU Super Elite(キヨハル スーパー エリート)」

先着8本、3月26日より受注開始。

容器包装廃棄物(特製ボトル・会津桐八角茶筒)の

デジタルアートを制作、コンテンポラリーアートNFT付与。

NFT受取特典

ミシュラン三つ星、日本料理『未在』(京都東山)茶宴1名様ご招待。

【画像: (リンク ») 】


2007年から、ハイエンドなノンアルコールとしてワインボトル入り茶飲料を自社一貫開発製造しているロイヤルブルーティージャパン株式会社(SGS-HACCP認証工場:神奈川県茅ケ崎市、代表取締役社長:吉本桂子、以下「ロイヤルブルーティー」)は、株式会社製茶辻喜(茶園:京都府宇治市、代表:辻喜代治、以下「辻喜」)が生産する全国茶生産団体連合会主催、第76回全国茶品評会出品茶審査会「てん茶 [※1]の部」一等一席、農林水産大臣賞受賞茶を原料に、1本750mL、税込108万円、緑茶飲料「King of Green KIYOHARU Super Elite(キング オブ グリーン キヨハル スーパー エリート、以下「キヨハル スーパー エリート」)」を開発、2024年3月26日より、先着8本、受注生産開始。自社オンラインブティック及び直営店で注文受付します。

ロイヤルブルーティーは、ボトルドティーの開封部にNFCタグ[※2]を装着、ボトルを収める箱にNFCタグを内蔵させることにより、スマートフォンで真贋証明ができる環境を構築。またブロックチェーンで原料及び品質管理情報の信頼性を担保。さらにSBINFT Market[※3]において、 容器包装廃棄物(特製ボトル・会津桐八角茶筒)のデジタルアートをコンテンポラリーアートNFTとしてセカンダリーマーケットで流通させるために、ロイヤルブルーティーがNFT[※4]を発行し、購入者に付与。さらにNFT受取特典として、日本料理「未在」(京都府京都市東山区、主人:石原仁司)茶宴[※5]におひとり様ご招待。



ロイヤルブルーティーでは本作品においても「和合良茶」を伝え、エンドユーザーと共に日本茶を品質世界一、持続可能なハイブランドにすることを目指すために、SBIトレーサビリティ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:輪島 智仁、以下「SBIトレーサビリティ」)が提供するブロックチェーン[※6]とNFCタグとの技術融合(デジタルペアリング)によるブランド保護サービス「SHIMENAWA(しめなわ)」[※7]を導入。ロイヤリティ向上に資する伝統的な茶生産及び「茶」の普及に不可欠な伝統工芸の持続可能な仕組み構築や、「茶」に関する研究開発・普及振興等に関して支援を強化していきます。



本作品発表を記念して3月30日(土)、イタリア料理「やまぐち」(京都府京都市東山区、代表 山口正)にて記念茶宴を開催(参加費 おひとり様10万円[税込])。後日、茶宴の記録はブロックチェーンで情報資産化します。

 

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