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フリー株式会社(本社:東京都品川区、CEO:佐々木大輔、以下「freee」)はfreee会計のファイルボックスにおいて、「ファイルの登録ルール機能」の提供を開始したことをお知らせします。
ファイルをfreee会計にスキャンして取り込んだ際に、取り込んだファイルに対して登録ルールを作成することで、同じ発行元の証憑であればルールに従って取引登録を効率化することが可能です。
■発行元が同じファイルの取引登録ルールを自動適用することで取引登録を効率化
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freee会計のファイルボックスでは、ファイルをアップロードしたタイミングでOCR解析を行い、電子帳簿保存法の要件の1つである「発行元」の情報を推測する機能があります。
今回の「ファイルの登録ルール機能」により、freee会計のファイルボックスにファイルをスキャンして取り込んだファイルに対して取引登録時にルールを作成することで、次回以降に同じ発行元が読み取られた場合はそのルールを自動適用して取引登録を効率化することが可能です。
また同時に、電話番号による発行元の自動推測についても、freee会計の全てのプランで自動推測されるようになりました。電話番号による発行元の推測が失敗した場合は、インボイス登録番号から発行元の推測が行われます。
「ファイルの登録ルール機能」については下記のリンクをご参照ください。
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■フリー株式会社 会社概要
会社名:フリー株式会社
代表者:CEO 佐々木大輔
設立日:2012年7月9日
所在地:東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F
ホームページ: (リンク »)
<経営者から担当者にまで役立つバックオフィス基礎知識> (リンク »)
freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションのもと、だれもが自由に経営できる統合型経営プラットフォームを実現します。日本発のSaaS型クラウドサービスとして、パートナーや金融機関と連携することでオープンなプラットフォームを構築し、「マジ価値」を提供し続けます。
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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