設備点検プラットフォーム「MONiPLAT」、導入社数500社を突破

株式会社バルカー

From: PR TIMES

2024-03-30 13:40

金属加工設備における設備点検や酒類貯蔵タンクにおける温度管理、運輸業における出庫前車両確認、医療機関における空調管理等、業界・分野を問わず、多岐に渡り活用用途が拡大

株式会社バルカー(本社 東京都品川区、代表取締役会長 CEO 瀧澤利一、以下バルカー)が開発・提供する設備点検プラットフォーム「MONiPLAT」(モニプラット)が、2023年4月に提供開始してから約12ヵ月で導入社数500社を達成いたしましたので、お知らせいたします。

■設備点検プラットフォーム「MONiPLAT(モニプラット)」
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リリース以来、業界・分野を問わず、多岐に渡り活用用途が拡大しております。製造業においては金属加工設備における設備点検や、酒類貯蔵タンクにおける温度管理等に活用されており、非製造業においても、運輸業における出庫前車両確認や、医療機関における空調管理等、ユーザーによる用途革新の事例も増えております。
当社では、導入事業者数の増加とユーザー様からのご意見を受け、設備点検業務の効率化を支援する新機能を続々とリリースしております。直近ではCSV形式での出力機能や、点検作業時間の自動計算機能などを新たにリリースいたしました。
今後もあらゆる点検作業を一元管理するプラットフォームとして、アジャイル開発を実践することでより柔軟にかつ迅速にサービスをユーザーに届け、サービスの品質を向上させていきます。また、外部サービスとの連携推進やTBM(Time Based Maintenance)、CBM(Condition Based Maintenance)機能の追加などラインアップを拡充し、お客様とのつながりを活かしながら遠隔監視領域での事業化も着実に進めてまいります。


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■設備点検プラットフォーム「MONiPLAT(モニプラット)」とは
設備管理デジタルサービスの「一元管理」ツールで、現場管理の基本である定期点検にフォーカスしたサービスです。現場で行われているアナログな紙での点検業務を、スマートフォンやタブレットで簡単にペーパーレス化。スマートフォンやタブレットでの点検設備の検索・点検報告書作成やリアルタイムでの承認申請に加え、複雑で煩雑な設備点検のスケジュール管理や点検予定のリマインドも可能。

それに加え、予知保全サービスとも連携したワンストップ管理が可能なプラットフォームとして、利用可能サービスを今後もさらに拡大していく予定です。
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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