福島県楢葉町『チャレンジならは2024』 開催のご報告とアーカイブ動画配信のご案内

一般社団法人ならはみらい

From: Digital PR Platform

2024-04-01 10:02


福島県楢葉町(町長:松本 幸英)は、ここ数年の進出企業の発展に伴い 『チャレンジならは2024』 と開催名を新たにし、進出予定企業による「ガバメントピッチ」と既存進出企業による「オープンカンパニー」を2024 年 3 月 2 日(土)に同時開催しました。

この度、当日のプレゼン内容を、再度視聴したいとのご要望を受け、YouTubeにてアーカイブ配信を行う運びとなりましたので、お知らせいたします。
また、登壇した起業予定7名の起業家より、心強いコメントいただきましたので、併せてご覧ください。




  (リンク »)




















チャレンジならは2024




●トライナラハYoutubeチャンネル【楢葉町公式】
・トップページ  (リンク »)
・【チャレンジならは2024(フルVer.)】 (リンク »)    
・【チャレンジならは2024(ダイジェストVer.)】 (リンク »)


<企業プレゼンテーターによる開催後のコメント>

No.1 AILE(東北大学大学院医学系研究科チーム)下川大輝 
「フレイルリスク予測AIモデルの開発と地域連携システムの構築」

(リンク »)
AILE


▶開催後のコメント
町全体をあげてスタートアップを推進していこうという意気込みを肌で感じることができ、とても楽しく気の引き締まる思いです。医療系のスタートアップということで、皆様からの応援のお言葉や期待のメッセージをたくさんいただくことができ、来年度からこの地で健康寿命の延伸に向けて頑張っていこうという気持ちを新たにしました。引き続き東北から日本を変えられるよう尽力して参りますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします!

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No.2 大学生コンサルティングファームSAAP(Student As a Partner)野澤遼太郎
東村颯翔 イ・ジュウン
「稼ぐ大学生をつくるプラットフォームSAAP(Student As a Partner)」

(リンク »)
SAAP


▶開催後のコメント
今回のチャレンジならは2024での発表を通して、中小企業のDX化推進には私たち大学生による伴走型サポートが重要であり、そのニーズを再認識することが出来た。また、会場にいらした方々からのアドバイスを元に、「志の高い大学生の募集方法」や「OJT先である(株)デジタルラボならはへの効果的な派遣プログラムの構築」といった事業化に向けた喫緊の課題を認識した。今後も提案の実行に向けて楢葉町の皆さんと協力しながら頑張っていきたい。(野澤遼太郎)

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No.3 西武文理大学有志 徳田行延 椚瀬拓馬
「誰もがアーティストになれる未来を作る」


(リンク »)
西武文理大学有志



▶開催後のコメント
とても緊張しましたが、今回の私たちのプロジェクトをたくさの人たちに知っていただいたのはよても良い機会だったと思います。ありがとうございました。

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No.4 フロンティアゴルフ株式会社 代表取締役 竹内 悟 
「楢葉スポーツパークス」楢葉町をマイナースポーツの聖地に!

(リンク »)
フロンティアゴルフ


▶開催後のコメント
ガバメントピッチ全体として、多様な世代やジャンルの皆さまの発表内容は、想いがとても伝わる内容であり、私自身とても刺激を受けると同時に勉強になったひと時であった。
時間配分が難しかったが、未来想定にいたるまでのストーリーとして、楢葉スポーツキャラバンからスタートし、ソフトランディングで楢葉町の皆さまや関係各位の皆さまとの共感プロジェクトをすすめていきたいという熱意は伝えることができたと思う。

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No.5 株式会社 R Act Holding代表取締役 山本 誠
「楢葉をF-REI技術者の拠点に ―世界水準の滞在型ホテルの開発ー」



(リンク »)
R Act Holding



▶開催後のコメント
登壇者の熱気もさることながら、聴衆の皆様の熱心さが心に刻まれております。会場にいらしたすべての方々が、楢葉町の将来に繋がるであろうプレゼンに真剣に向き合い、自分事として消化しようとされている姿勢に接し、私も身の引き締まる思いで発表に臨みました。あのようなすばらしい場を築かれた楢葉町と関係諸団体の皆様のお働きに感銘を受けると共に、今後楢葉町との共創を進めさせていただきたいとの気持ちをあらたにした一日でした。

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No.6 株式会社WOWL 小林 伸太朗
「―楢葉町の変化と進化ー 地域メディアを用いたラストワンマイルの構築と活用」

(リンク »)
WOWL


▶開催後のコメント
ガバメントピッチに参加し、学生の皆さんや他の起業家の情熱や独創性に触れ、非常に刺激的な時間を過ごしました。登壇者それぞれのビジョンや内容をお聞きしたことで、自分の事業計画についての新たな視点やアイデアが湧きました。また、プレゼン後のフィードバックでは、自分のビジネスプランについて客観的な意見と貴重なアドバイスを得ることができ、今後の事業に大きな助けになりました。会場の熱気も高く、楢葉町の変化と進化を強く感じさせていただきました。

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No.7 ハックベンチャーズ株式会社 代表取締役 金沢 崇
「地域自立への調整:ベンチャーファンドの新展開」

(リンク »)
ハックベンチャーズ


▶開催後のコメント
楢葉町の発展に貢献したいと考えるスタートアップが集まる素晴らしいイベントでした。新しいビジネスがこの町で誕生するにあたり、特にファイナンス領域での基盤を築くお手伝いをできればと思います。町の発展に貢献できるよう私も邁進していきます。

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チャレンジならは開催案内のプレスリリースはこちらをご覧ください。
2024年2月22日 リリース
(リンク »)
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