電通総研、UiPathより「Partner of the Year」を受賞

株式会社電通総研

From: PR TIMES

2024-04-19 13:46

テクノロジーで企業と社会の進化を実現する株式会社電通総研(本社:東京都港区、代表取締役社長:岩本 浩久、以下 電通総研)は、2024年4月17日(水)にUiPath株式会社(本社:東京都千代田区、カントリーマネージャー:南 哲夫、以下 UiPath)が主催する「UiPath Japan Partner Awards 2023」において、「Partner of the Year」を受賞しました。



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「UiPath Japan Partner Awards」は、日本におけるエンタープライズ自動化ビジネスの拡大や働き方改革を推進し、UiPath製品・ソリューションの国内展開に大きく寄与・貢献した企業を表彰するものです。今回電通総研が受賞した「Partner of the Year」は、その最高位にあたる賞です。
電通総研は、2018年に「Partner of the Year 2018」(Japan)を受賞して以来、2022年の「Impact Partner of the Year」(アジアパシフィック地域)受賞など、今回で通算6度目の受賞となりました。

受賞理由


2017年の協業開始以降、電通総研のグループ内で培った自動化の実績・ノウハウをもとにUiPath Business Automation Platformを幅広いお客様に提供した実績に加え、AI搭載のオートメーション活用による業務プロセス全体の効率化・高度化を推進し、UiPathの市場拡大とお客様への価値提供において最大の貢献を果たしたと評価され、受賞に至りました。


RPAによる業務の自動化はAIを活用することでさらに拡がります。AIの活用により、これまでシステム処理が難しかった非構造化データ(音声、画像、メール、チャットなど)の活用が可能となります。

電通総研は「AI x Automation」を用いて、お客様の業務の自動化と高度化による生産性向上を支援します。

ご参考資料


・電通総研のRPAについて  (リンク »)

■UiPath社について  (リンク »)
UiPath(NYSE:PATH)は、より多くの人々が、より創造的、協調的、戦略的に働けるよう、あらゆる知的業務をレベルアップさせることをミッションとしています。AIを搭載したUiPath Business Automation Platformは、最先端のロボティック・プロセス・オートメーション(RPA)ソリューションと、エンド・ツー・エンドのプロセスを理解、自動化、運用する機能群を組み合わせ、これまでにない迅速な価値創造を可能にします。刻々と変化する時代を生き抜くためにさらなる進化が必要な組織にとって、UiPathはThe Foundation of Innovation(TM)(イノベーションの基盤)としての役割を果たします。詳細については、 (リンク ») をご覧ください。

■電通総研について  (リンク »)
電通総研は、「HUMANOLOGY for the future~人とテクノロジーで、その先をつくる。~」という企業ビジョンの下、「システムインテグレーション」「コンサルティング」「シンクタンク」という3つの機能の連携により、企業・官庁・自治体や生活者を含めた「社会」全体と真摯に向き合い、課題の提言からテクノロジーによる解決までの循環を生み出し、より良い社会への進化を支援・実装することを目指しています。
テクノロジーや業界、企業、地域の枠を超えた「X Innovation(クロスイノベーション)」を推進し、これからも人とテクノロジーの力で未来を切り拓き、新しい価値を創出し続けます。


* 2024年1月1日、電通国際情報サービス(ISID)は、電通総研へ社名を変更しました。
* 本リリースに記載された会社名・商品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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