2024年夏のボーナスについての調査

株式会社ファンくる

From: Digital PR Platform

2024-05-24 15:12


【調査結果サマリー】

今年夏のボーナスが出そう69%、金額は去年と変わらなそう59%
今年の夏のボーナスは「10~30万円未満」23%、「30~50万円未満」20%
ボーナスが出たら「旅行・レジャー」に使う46%




(リンク »)


日本最大級の体験型情報サイト「ファンくる」を運営する株式会社ファンくる(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:山口敬人)は、「ファンくる」会員を対象に、定期的に消費者の意識調査を実施しています。今回は今年の夏のボーナスについて、支給の有無や、その金額、使い道など「ファンくる」会員986名(男262名、女性724名)に調査を実施しました。

今年の夏のボーナスが出そうと回答した方は69%、出なさそうと回答した方は18%で、13%が「どちらともいえない」と回答しました。ボーナスの金額は「変わらなそう」が59%と最も多く、次いで「上がりそう」が18%となりました。具体的な金額は「10~30万円未満」が23%と最多で、「30~50万円未満」が20%と続きました。ボーナスが出たら「旅行・レジャー」へ使う方が46%と最も多く、次いで「貯金」に回す方も44%と多いようです。

【調査結果】
1.今年夏のボーナスが出そう69%、金額は去年と変わらなそう59%


(リンク »)



(リンク »)


2.今年の夏のボーナスは「10~30万円未満」23%、「30~50万円未満」20%


(リンク »)


3.ボーナスが出たら「旅行・レジャー」に使う46%


(リンク »)


本調査では、この他に自分へのご褒美としての外食についても含めて全24問で回答を得て、年代別、職業別、居住地域別に集計しています。

【調査概要】
調査方法:インターネット調査
調査対象:一般消費者
回答者:「ファンくる」に登録している全国140万人のユーザー
回答者数:986名(男262名、女性724名)
調査時期:2024年5月7日~5月16日
調査項目:夏のボーナス・ご褒美外食についての調査
設問数:24
※本調査の全結果をご希望の方は、ぜひ当社までご連絡ください。
※本調査結果引用時のお願い
本調査結果の引用時には、以下のご対応をお願い申し上げます。
クレジットに「株式会社ファンくる(Fancrew Inc.)調べ」と明記してください。
WEB上で引用いただく際には、「ファンくる」( (リンク ») )リンク付与をお願いいたします。
-----------------------------------------
【ファンくるについて】


(リンク »)

オペレーションレベルでの現場改善や、ブランド戦略やメニュー開発など経営レベルの戦略立案にお役立ていただける顧客体験(CX)マネジメントSaaSサービスです。当社が運営する登録者140万人の体験型情報サイト「ファンくる」から派遣するモニターや来店客へのアンケートから収集されたレポート等を、独自の手法で感情を定量化(特許取得済)し、当社が保有するビッグデータや様々な外部データソースとともに精緻に分析することによって顧客体験(CX)全容を捉え、顧客満足の改善優先度の特定や競合比較を安価にフィードバックすることができます。
-----------------------------------------
【会社概要】
■会社名:株式会社ファンくる
■代表者:代表取締役社長 山口敬人
■資本金:1億円
■創業:2004年8月26日
■所在地:東京都千代田区岩本町 1-10-5 TMMビル4F
■TEL:03-4400-6630
■FAX:03-5809-1468
■URL: (リンク »)
■事業内容:来店客調査「ファンくるCR」の運用・開発
消費者モニター調査「ファンくるMR」の運用・開発
販促・店頭調査「ファンくるPR」の運用・開発
従業員満足度調査「ファンくるES」の運用・開発
体験型情報サイト「ファンくる」の運用・開発
インターネットリサーチ/マーケティング支援

【本件に関するお問い合わせ】
■株式会社ファンくる (担当:広報、Email:pr@fancrew.co.jp)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    Pマーク改訂で何が変わり、何をすればいいのか?まずは改訂の概要と企業に求められる対応を理解しよう

  2. 運用管理

    メールアラートは廃止すべき時が来た! IT運用担当者がゆとりを取り戻す5つの方法

  3. セキュリティ

    従来型のセキュリティでは太刀打ちできない「生成AIによるサイバー攻撃」撃退法のススメ

  4. セキュリティ

    AIサイバー攻撃の増加でフォーティネットが提言、高いセキュリティ意識を実現するトレーニングの重要性

  5. セキュリティ

    クラウド資産を守るための最新の施策、クラウドストライクが提示するチェックリスト

ZDNET Japan クイックポール

所属する組織のデータ活用状況はどの段階にありますか?

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]