【複数カレンダー管理をもっとスマートに】Timelabが誰でも利用可能なオープンβを開始

株式会社タイムラボ

From: PR TIMES

2024-05-28 10:10

全ての機能が正式リリースまで無料で利用可能に



人にとって大切な資産である「時間」に関するソフトウェアを開発する株式会社タイムラボ(大阪府大阪市、代表取締役:保積雄介、以下タイムラボ)は、複数のカレンダーを一括管理できるスマートカレンダー「Timelab」において、オープンβ版の提供を開始いたしました。どなたでもすぐにTimelab β版を無料でご利用頂くことが可能です。
[画像: (リンク ») ]

オープンβ開始の背景
2021年11月にTimelab β版をクローズドで提供開始して以降、多くのお客様にご利用いただき、プロダクトの改善を続けてきました。2023年4月にリリースした複数カレンダー間を同期する自動同期機能については、副業やフリーランスで複数カレンダーを管理されている方からの反響も非常に大きく、より多くのお客様にご利用頂けるようにオープンβに移行することになりました。

オープンβの概要
現在Timelab β版で提供しているカレンダー自動同期機能や日程調整機能、その他稼働報告等に便利な1ヶ月の予定のCSVファイル書き出し機能など、全ての機能が正式リリース(2024年夏頃予定)まで無料でお使いいただけます。

Timelab β版を無料で使ってみる (リンク »)

スマートカレンダー「Timelab」について
Google、MicrosoftのOutlookやTeamsなど複数のカレンダーアカウントを連携し、散らばったスケジュールを一元管理することができる“スマートカレンダー”です。Timelabから複数カレンダーの予定の確認や登録、編集、削除などが行なえることはもちろん、特定のカレンダーに予定が入ると自動で他のカレンダーにも予定が同期される「自動同期機能」で、複雑化した時間管理をスマートにします。
[動画: (リンク ») ]
- 複数カレンダーのアカウント切り替えることなくTimelabで一元管理が可能
- 設定しておくだけで、自動で他のカレンダーに予定を同期してくれる
- Google、Microsoftカレンダーに対応。お好きなカレンダーを継続利用でOK
- カレンダーの予定をCSVとして書き出して稼働の集計が即座にできる
- 副業先やクライアント先のカレンダーに同期しておけば、日程調整が不要になる

Timelabコミュニティ
Timelabを気に入っていただけた方は、ぜひDiscordのTimelabコミュニティにご参加ください。参加はリンク ») ">こちらから。

Timelabコミュニティでは、アップデートの情報をちょっと早く入手できたり、開発メンバーにTimelabの使い方や要望等を直接共有することができます。今後、Timelabコミュニティを中心に、Timelabを使うのがもっと楽しくなるような企画も現在準備中です。皆様のご参加お待ちしております。

株式会社タイムラボについて
社名:株式会社タイムラボ
所在地:大阪府大阪市
代表者:代表取締役 保積 雄介
事業内容:時間に関するプロダクトの開発・運営

サービスページ: (リンク »)
HP: (リンク »)
採用情報: (リンク »)

本件に関するお問い合わせ:info@timelab.jp

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]