株式会社MARKELINEがSuperOffice のデジタル マーケティング責任者、Niklas Stattinさんと配信業務の提携。日本に向けてチャンネルレスマーケティングの情報提供を開始

株式会社MARKELINE

From: PR TIMES

2024-06-04 11:16



株式会社MARKELINEがSuperOffice のデジタル マーケティング責任者、Niklas Stattinさんと配信業務の提携。日本に向けてチャンネルレスマーケティングの情報提供を開始


デジタルマーケティングを行う株式会社MARKELINE( (リンク ») )(本社:京都府京田辺市、代表取締役:藤原 一輝)は、4月30日(火)に当社が運営するChannel-Less-Marketing~チャネルレスマーケティング( (リンク ») )において、Niklas Stattinさんの記事について日本での配信業務を提携、国内での配信を開始いたしました。


[画像1: (リンク ») ]

■デジタル時代における顧客セルフサービスの価値:The Value of Customer Self-Service in the Digital Age


【『The Value of Customer Self-Service in the Digital Age』の翻訳に至った経緯】
channel-less-marketing.orgはユーザーのニーズや信頼、長期的な満足を優先し、短期的な利益よりも重要視しています。Niklas Stattinさんの記事は、チャンネルレスマーケティングの原則と実践にける顧客セルフサービスポータルの重要性とその効果的な構築・最適化方法について明らかにしています。この記事を通じて、日本のユーザーに顧客セルフサービスポータルが顧客満足度の向上やコスト削減に貢献し、企業を成功に導く方法を伝えることを目的に、この記事を日本で配信いたしました。


【顧客セルフサービスポータルの概要】
・複数のチャネル統合:顧客がデスクトップやタブレットなど様々なチャンネルを通じてのアクセスが可能です。
・個別化とパーソナライゼーション:顧客の過去の行動やニーズに基づいてコンテンツを提供し、パーソナライズされた体験を提供します。
・顧客エンゲージメントの向上:使いやすく、効果的に情報を提供することで、顧客の積極的な参加と興味を促進します。
・コスト効率の向上:カスタマーサポートのコスト削減と効率的な運用によって、ROI(Return On Investment)を最大化します。



[画像2: (リンク ») ]


■Niklas Stattin
 ウメオ大学で戦略的コミュニケーションの学士号を取得、サンタバーバラ市立大学にてマーケティングの証明書を取得しました。オンラインマーケティング、製品マーケティング、SaaS、マーケティング管理、クラウドコンピューティング、マーケティング戦略、B2B、チャネルパートナー、パートナー管理、広報といった堅牢なスキルセットを備えています。
 Sitoo、Columbus Sverige、Quinyx、Cloudmore AB での前職の経験を活かし、現在はSuperOffice ASA のデジタルマーケティング責任者を務めています。


■SuperOffice ASAについて
 SuperOfficeは、1990年にノルウェーのオスロで創業したソフトウェア開発・販売を行う企業です。スウェーデン、デンマーク、スイス、オランダにも拠点を持ち、ヨーロッパ市場で事業を展開しています。同社は、顧客関係管理(CRM)ソフトウェアのプロバイダーであり、11カ国語で利用できるSuperOfficeを提供しています。顧客との関係強化やビジネスプロセスの改善に焦点を当て、顧客管理や営業支援、マーケティング自動化などの製品を展開しています。


【channel-less-marketing.orgの目指すもの】
株式会社MARKELINEが運営する『 channel-less-marketing.org』は、理論と実践を結びつけ、企業やマーケターが真の顧客ニーズを理解し、効果的で効率的なマーケティング戦略を展開できるよう、顧客体験を根本的に変革します。これにより、チャネルレスマーケティング手法を通じてブランドと顧客の絆を一層強化することを目指しています。


◇関連ページ
・チャネルレスマーケティング: (リンク »)
・今回翻訳ページ: (リンク »)
・Tinder がプッシュ通知でアクティベーションを成功させる方法~世界有数の出会い系アプリから初期の CRM について学んだこと~(Rosie Hoggmascallさんと業務提携): (リンク »)

・Blinkist がプッシュ通知でトライアルのオプトインを増やす方法について翻訳記事を公開: (リンク »)
・AI を活用した CRM に関するマーケターの洞察について翻訳記事を公開(Sana Uqailiさんと業務提携): (リンク »)
・なぜブランドはチャンネルレスコミュニケーションを必要とするのか: (リンク »)
・オムニチャンネル世界で勝つ方法: (リンク »)
・データサイエンスを利用して、高級品小売市場の価値セグメントを解明する:
・MARKELINE広報ページ: (リンク »)
・プレスキット: (リンク »)


【会社概要】
社名  : 株式会社MARKELINE
代表者 : 代表取締役 藤原 一輝(フジワラ カズキ)
所在地 : 〒610-0315 京都府京田辺市同志社山手3-2-171
設立  : 2021年12月
事業内容:IT導入補助金活用支援、LINE公式アカウント関連サービス、Lステップ構築と運用コンサルティング、内製化研修の企画・実施
URL   : (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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