「SAP(R) Concur(R) Fusion Exchange 2024 Public Deep Dive」工学院大学・コンカー・ニーズウェル共催「研究費管理と経費精算業務のデジタル構想」登壇のお知らせ

株式会社ニーズウェル

From: PR TIMES

2024-06-04 18:16

~教育機関におけるDX化推進を伝授~

株式会社ニーズウェル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 船津浩三)は、2024年6月25日(火)開催の「SAP Concur Fusion Exchange 2024 Public Deep Dive」共催オンラインイベント「研究費管理と経費精算業務のデジタル構想」にて、学校法人工学院大学(所在地:東京都新宿区/八王子市、理事長 後藤治、以下 工学院大学)、株式会社コンカー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:橋本祥生、以下 コンカー)と共に、「教育機関における経費精算業務DXアプローチ」をご紹介します。



[画像: (リンク ») ]


1.当社登壇セッション内容
当社登壇セッションでは、「教育機関における経費精算DXアプローチ」と題し、教育機関様における経費精算業務のお悩みポイントや実際の導入秘話などを工学院大学・コンカー・ニーズウェルの対談形式で開催します。
今回は主に旅費などの立替経費精算における業務の効率化やDX化を推進していくにあたってのポイント、教育機関様向けの当社独自の取組み・サービスも合わせてご紹介します。

イベント


  学校法人先端教育機構 事業構想大学院大学、株式会社先端教育事業 主催
  SAP Concur Fusion Exchange 2024 Public Deep Dive 共催
  「研究費管理と経費精算業務のデジタル構想」
当社登壇


  2024年6月25日(火) 15:30~15:55(予定)
登壇者


  学校法人工学院大学 総務・人事部総務課長 二宮章吉 氏
  株式会社コンカー 公共営業本部 部長 福田貴容 氏
  株式会社ニーズウェル 第3システム事業部 第1システム部 シニアスペシャリスト 引馬秀太
開催形式


  オンライン開催(無料)
お申込み


   (リンク »)


2.イベント概要
高等教育機関においては、来年度施行開始となる私学法改正の影響で、安定した大学経営のためにガバナンス強化・財務会計や経費精算管理の見直しが求められています。
また、文科省の提唱する「2040年に向けた高等教育のグランドデザイン」の「学習者本位の教育の実現」のために、バックオフィスのDXの取組みが必要不可欠です。
本イベントでは、高等教育機関における経理や事務業務のDXをテーマに、その手法と成功要因に迫ります。私学法・旅費法改正のポイントを抑えながら、研究費管理の最新の事例を元に各登壇者が発表するオンラインイベントです。


【会社概要】
会社名:株式会社ニーズウェル
所在地:東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート13階
代表者:代表取締役社長 船津 浩三
設立:1986年10月
URL: (リンク »)
事業内容:ソフトウェアの開発・運用・保守、ソリューション製品の開発・販売・運用・保守
【報道関係資料】
IRニュース (リンク »)
その他のお知らせ (リンク »)
【製品・サービスについてのお問合せ先】営業部
sales@needswell.com
050-5357-8344(直)
【ニュースリリースについてのお問合せ先】CC室
ir-contact@needswell.com

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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