<志免町×ふるさと納税forGood>子どもへの読書教育事業の寄付受付を開始

株式会社ボーダレス・ジャパン

From: PR TIMES

2024-06-10 12:16

クラウドファンディング型ふるさと納税を活用し、本が子どもたちの人生の道しるべになることを目指す



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福岡県志免町(以下「志免町」)とふるさと納税forGood(運営会社:株式会社ボーダレス・ジャパン(福岡県福岡市、代表取締役社長:田口 一成))は、志免町の地域課題解決に資するプロジェクトの寄付受付を6月10日より開始します。

●募集開始したプロジェクト紹介
人生の道標となる読書を。ブックスタートで未来を切り開く子どもを増やす!
(リンク »)

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募集期間:2024年6月10日~2024年12月31日
目標金額:300万円
プロジェクト概要:
志免町では生後10ヵ月の赤ちゃんに本を贈る「ブックスタート」の取り組みを平成14年から約20年に渡り行っています。
ただ本をプレゼントするだけでなく「こども時代に良い本と出会うことで、将来を拓く力やこころを育ててほしい」という一貫した願いが込められています。良書との出会いが子どもたちの未来を切り開くと心から信じているからこそのプロジェクトです。




「ふるさと納税forGood」について  (リンク »)

ふるさと納税forGoodは、従来の返礼品重視のふるさと納税とは違い、使途を明確に打ち出し、その取り組みへの共感で寄付を集めるクラウドファンディング型ふるさと納税のプラットフォームです。地域の素敵な取り組みを広く発信することで良質な認知獲得に繋がり、関係人口創出へ寄与します。今後は、機能ならびにプロジェクトも順次拡大していく予定です。さまざまな取り組みを通じて地域の生産者や自治体に寄り添いながら、プロジェクトの認知を拡大し、より多くの人に共感してもらえる地域づくりを目指します。



株式会社ボーダレス・ジャパンについて  (リンク »)

社会起業家が集うプラットフォームカンパニーとして2007年3月設立。貧困・環境・教育・地方の過疎化など、様々な社会問題を解決する50以上の事業を世界14ヵ国で展開・2023年度の売上は86億円を超える。社会起業家を次々と生み出すビジネスモデルを評価され、「グッドデザイン賞 ビジネスモデル部門(2019)」「大切にしたい会社大賞・審査員特別賞(2019)」「CSA賞~20代に薦めたい「次世代型人材」創出企業~」を受賞。2023年10月、社会課題解決を次のステージに進めるべく新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。

会社名:株式会社ボーダレス・ジャパン
所在地:福岡県福岡市中央区天神三丁目1番1号 天神フタタビル4階
設 立:2007年3月
代 表:代表取締役社長 田口 一成
事 業:社会問題の解決を目的とした事業展開(ハーブティ事業、革製品事業、クラウドファンディング事業、ソーシャルビジネススクール事業)

《本リリースに関するお問合せ》
官民連携担当 / ふるさと納税forGood事業部
担当:竹下友里絵
電話:092-791-4122(会社宛)
メール:takeshita(@をいれてください)borderless-japan.com(担当宛)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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